2016/12/19

ナナはレディーボーイばかりになった?<その6>

<つづき>

2016年4月某日20時:バンコク・ナナプラザ


さて、サバイジャイ・ケブタワンでイサーン料理の代表とも言えるガイヤーンを
お腹一杯食べた後、食欲を満たした後は、性欲を満たすしかありません!


タクシーに乗り、着いたのはもちろんナナプラザであり、
まずはここのゴーゴーバーから巡回しようじゃあありませんか。



「じゃあ、行くか、ドラえもん。」


「まりりんさん、行きましょう!!」


お腹一杯で少々移動がきついものの、まずはレインボーグループから。


ナナプラザでは特に日本人には代表格と言っていいレインボーです。


日本人好みの可愛い子を集めており、まりりんも過去には何度かお世話になりました。


ところが、時間が早いのか、レインボー3及び4は微妙なラインナップ。


最近行く度にレインボーはなぁと思う次第ですが、まりりん好みの子は中々見つかりません。


「まりりんさん!!ココ、可愛いですよ。行きましょうよ。」


まずは一階にある”オブセッション”です。


ここは確かレディボーイ専門店だったはず・・・。
まぁ、ドラえもんが行きたいというから、とりあえず行くか!


席に着きシンハービールを注文します。


周りを見渡すと・・・客はそこそこ、日本人も多い。


あれぇ・・・確かレディーボーイ専門店のはずなのになぁと思いつつ、
女の子を注視すると、うん。やはりレディーボーイに違いない。綺麗なんだけどね!


この事はドラえもん君には黙っていよう。知らない方が幸せな事もある。


「まりりんさん。早速呼んじゃいましたよ!!可愛いですねー。」


ドラえもん君は恰幅の良さから、その筋には結構モテる。その筋には!


まりりんには明らかにレディーボーイなのは分かりますが、
ドラえもん君は知らない様子。まりりんは知らぬふりで、周りを観察します。


驚くべき事は、日本人が結構多く、また持ち帰っているのも既に何度か目撃です。


日本人男性のレディーボーイ需要って結構高いんでしょうか。


本当に気付かず持ち帰っているんでしょうか。


ここにも、そろそろ持ち帰りそうな人が居るんですけど・・・。


あんまりイチャイチャしてるんで、見るに堪えまりりんは、


「ドラえもん。たぶん男だよ、その子・・・(笑)」


「えーーーえええっ?!」


一瞬戸惑い、その子をじーっと見つめ・・・。


「れでぃー、ぼーい??」


「いぇす!」


ドラえもん君、相当ショックだったようです。(笑)


初めてのタイならやりがちで、持ち帰っても良い思い出になったはずなのに。


「まりりんさーん、何で教えてくれなかったんですか!」


少し行ったように、ドラえもん君。そそくさとチェックし、次へ向かいます。


21時:バンコク・ナナプラザ


それにしてもナナプラザ全体、こんなにレディーボーイのお店が多かったっけな??


ナナプラザの半分くらいがレディーボーイ?


肝心の女の子、レインボーもイマイチなラインナップ。


ナナプラザ、なんか微妙だ。(笑)


そんな時も全くあり得るので、そういう時は素早く移動です。


ということで、ソイカウボーイへ。


ナナプラザから、ソイカウボーイは歩くと20分程掛かりますが、


熱帯夜のバンコクを、エロを求めソイカウボーイへ向かいます。
お腹一杯だったので、少しくらい歩かなくてはいけません。


21時30分:バンコク・ソイカウボーイ


いつも思うんですが、大通りからソイカウボーイに入るこの瞬間、
クレイジーな電飾が煌めき、男も女も多くが何かを求めて行き交うこの光景が大好きです。


まずは「とりあえずバカラ」のソイカウボーイと言えば、このゴーゴーバーです。


というのも日本人好み子の子を多くそろえているし、二階の女子高生風な制服を身にまとい、
それを脱ぎだして、踊るというエンターテイメント性の高さもおススメの一つです。


但し、あんまりにも日本人が多いのでそれを好まない人も多くいるよう。


まりりんも、日本人の多いのはあんまり好きではありません。
というのも、スマートな遊びをする欧米系と比べると、日本人(というより東アジア系)は、
如何にも遊びなれてない感じ、田舎者が上京してはしゃぎ騒いでるような雰囲気を感じます。


そのくせ女の子を呼び、ドリンクをおごるのはケチり、もちろんリリースした後のチップも渋る。
かと思えば、ロング6000バーツ!とか言われてもすんなり同意してしまうあたりが恐ろしい。


欧米系の安定感は見習いたいところですね!


さて、そんなこんなのバカラですが、やはり多くの人で座るところも無いくらい。


さっと見て、可愛い子も数人いるので後日早い時間に再訪を近い、
本命である隣のシャークへ向かいます。


バカラと違い、地味ながらまりりん好みの子が多いゴーゴーバーです!


<つづく>


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2016/12/13

イサーン料理で有名な”サバイジャイ・ケブタワン”の実力<その6>

<つづき>

2016年4月某日17時:バンコク・スクーンビッド・Maitria Hotel Sukhumvit 18



早速バンコクマッサージパーラーの老舗、日本人にとっては「とりあえずナタリー」
心も身体も、アソコもすっきりさせたまりりん。


人間は我儘なもので、とりあえず性欲が満たされると次は睡眠欲か、食欲です。(笑)



一旦ホテルに帰り若干休憩し、睡眠欲をソコソコ満たし次にあるのは「食欲」です。


まりりんも、そして同行のドラえもん君も食にはうるさいと自負しております。


「まりりんさん、起きましたか??そろそろメシ、行きましょうよ!!」


「じゃあ、予め決めておいたあの店に行きますか。」


ここMaitria Hotel Sukhumvit 18からタクシーで15分程。


バンコクにあるイサーン料理「ガイヤーン」で有名とされる「サバイジャイ・ケブタワン」です。
→詳しくはこちら


「すみません、サバイジャイ・ケブタワンにタクシーで行きたいんですが、
紙にサバイジャイ・ケブタワンをタイ語で書いてくれませんか??」


ホテルのカウンターにいる暇そうなおねーさんに頼みます。


「ああ、サバイジャイ・ケブタワンね!ここは有名よ。日本人も多いゎ!」


「えーっと、これ”สบายใจเก็บตะวัน”これを見せれば大丈夫よ。」


「ありがとう!コップンクラップ!!」


ホテル前にたむろするタクシーを捕まえ、早速メモを。


「ここまでね、メーターで!!」


「クラップ!!」


優しそうな運ちゃんで良かった。
アジアでのタクシーは運ちゃんによって当たり外れがデカく、
毎回非常にストレスになるんだよなぁ・・・。


スクーンビッドは混んでいるものの、エカマイの交差点を左に、
しばらく北上しますが、こりゃあ歩くとキツい距離・・・。タクシーで良かった。


エカマイ交差点から5分程でお目当ての「サバイジャイ・ケブタワン」に到着です。


「ここネ、ベリーファイマスでグッドなガイヤーンだナ!!」


運ちゃんは自信たっぷりに言い放ってくれました。


さて、既に美味しいにおいが・・・行きますか!!


「コープンカー、2人カ??」


「イェス!」


「適当に、そこらへんで大丈夫ナ!」


店内は夕食には少し早い時間であるものの、そこそこ席は埋まっています。
また客層はタイ人よりも、外国人の割合が高く特に日本人はあちこちに。


ゴルフ帰りのオヤジ軍団、家族ずれの駐在員など、何れもタイ暦が長そうな人ばかり。


早速、まりりんらも注文します。


もちろんまずは迷い無くビールとガイヤーンです!!


そう、これ!!ガイヤーンです。


見た目からも非常に美味そうですね。


ソースに付けて、一口で食べそしてビールを流し込み。アローイです!!


但し個人的には、もう少し脂身が有る方が好みですね。
パサパサ、とまでは言いませんがもう少しジューシーさがあれば大満足だったんですが。


しかし、ビールが進む進む。


ガイヤーンに、激ウマなもち米「カオニャオ」を合わせ、
他にも「ラープ」「ソムタム」を注文します。.


これら以外にも色々料理を頼みすぎました。


ついついいつも注文し過ぎてしまいますね。


気が付いたら結構フラフラで、当然お腹いっぱいです。


もう、まりりんは死んでも良い位に幸せです!(笑)


さて性欲→睡眠欲→食欲と来れば、もちろん次は性欲に戻ります。


「お会計で!!」


サバイジャイ・ケブタワンは非常に良かったですが、
もし1人旅のバンコクならきっと行きません。(笑)
ガイヤーンも美味しいのですが、上記の通りもう少しジューシーな感じであればと。


性も、食も追い求める欲望は絶えることがありません。


19時30分:バンコク・サバイジャイ・ケブタワン


「じゃー、ドラえもん君。行きますか!!」


時間は少し早いものの、開店時間と同じくし向かうは”ナナ・エンターテイメントプラザ”です。




タクシーに乗り、サバイジャイ・ケブタワンから15分ほどでナナに到着です!!


少し早いと思いましたが、もうガンガン音楽流れてて、非常に盛り上がってます!!


バンコクに来て良かったなぁ・・・心からそう思える瞬間です。


さて、早速ゴーゴーに行きましょうか!


<つづく>

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2016/12/05

今は無きナタリーマッサージパーラーの実力。<その5>

<つづき>

2016年4月某日14時:バンコク・ラチャダー・ナタリーマッサージパーラー


バンコクの老舗、「困ったら、とりあえずナタリー」という程有名なマッサージパーラーへ。


もちろんナタリーに行く前も一応、ラチャダーにあるマッサージパーラーは一通り
巡回するんですが、やっぱり最終的にはナタリーの安定感というか、可愛い子が多い。


「日本人ようこそ!大歓迎!」


という看板は個人的には近寄りたくない所に違いないんだけど、
やっぱり長年支持されているだけの実力はあって、日本人好みの子を揃えてるだけあります。


しかし、2016年6月になんとタイ警察の摘発により同店は現在閉店中とのニュースです。
表向きは未成年売春、実態としては警察利権や政治的な絡みとの事ですが、
早く再開して欲しいもの・・・。


さて、今回は摘発される数ヶ月前の様子ですがいつも通り非常に賑わっていました。


14時という時間的には中途半端なのですが、既に店内は女の子とそれを求める客でいっぱい。


もちろんナタリーでは好みの子がいない、という事態はほとんどなく、
それより複数の候補から、どの子を選ぼうかと悩むことの方が遥かに多い。


「ドラえもん、どうする?」


「うーん、私は少し様子見ます。まりりんさん先にどうぞ!」


・・・とのことで、目があった可愛い子をチョイス。


「じゃあ、先に行くわ!あとで外で待ち合わせね。90分くらいだから!!」


「了解です。ごゆっくりー。」


ロビーで2300バーツを支払い手を繋いで部屋へ。


この時の「この先、この子とスケベしてやるんだぜ。エヘヘ。」という時間が好きです。(笑)


エレベーターを降り部屋へ。


ベッドに腰掛けると、早速お風呂の準備です。


「ヨロシクナ!日本人ナ?」


21歳ウドンタニ出身。


北タイの娘とはまた違う肌の白さに興奮します。


日本語は簡単に数単語のみ、もちろん英語も微妙で久々身振り手振りでやり取りです。


中国娘なら中国語でイケるし、タイ娘は大体日本語可能、
英語も意思疎通レベルは問題無いので、逆に新鮮な気持ちです。


「サ、オフロ入るナ!!」


勿体ぶることなく女の子は服を脱ぎだし、そのボディーが露わに。


思ったより小ぶりなおっ○いに、うっすらと産毛の生える顔に少しゲンナリしますが、
お風呂に入り、私の身体を丁寧に洗ってくれると、もちろんまりりんの愚息はビンビンです。


「もうビンビンだナ。」


大きさは無いけど、硬さに自信のあるまりりんの愚息をパクっと舐め上げ、
上下に細かく顎が動くと、まりりんは早くもイっちゃいそうです。


イきそうでイかないタイミングの寸止めで、まりりんの愚息は既にパンパンです。


このままでは我慢出来そうに無いので、一旦洗体に集中、
そして身体と頭を洗い終え、観光の汗を流したところでベッドへ。


女の子も身体を拭き、素早くベッドに来ると、まりりんの身体を舐め尽します。


舐めのレベルで言えば、中国娘には劣りますがどこか中国娘には無い、
愛想と楽しそうな感じをモロに出してきますので、まりりんも興奮してしまいます。


再び、というより更に硬くなった愚息を女の子に挿入、
まりりんの腰をまずは騎乗位で上下に、それからバックで女の子のハァハァ言ってる姿を楽しみ、
最後に正常位でフィニッシュ。


しっかりと確実に、そしてドバっと出させて頂きましたが満足感はもちろん、
午前中の炎天下の中観光をした疲れで眠気を誘うフィニッシュになりました。


「まりりんのオチンポ、硬かったナ!!」


タイ娘だけに限らず、各国女性によく言われますが、
大きさは無くても、硬さで勝負してゆきたいですね。(笑)


最初にボーイが持ってきてくれたコーラを飲み一服、セクロス後のコーラは最高に美味いです。


しばらくベッドでゆっくりした後、このまま寝そう・・・。


というタイミングでシャワーへ。再び全身を洗ってくれると、
もう炎天下の外に出たくない、と強く思います。


既に汗まみれのポロシャツを着て、濡れた服と身体が密着するその時は最悪ですね。


「ありがとネ!!」


タイ一発目。


可も無く不可も無くといったところですが、確実に可愛い子とイけるナタリーはやはり良いですね。


現在閉店中とのことですが、ゴタゴタは早めに解決して頂き、
また楽園を取り戻して欲しいですね!


2016年4月某日16時:バンコク・ナタリー


「あれ、ドラえもん君随分早かったね。」


「まぁ・・・、そうですね!」


「どうだった??」


「いや、実は選び損ねて・・・。その辺フラフラしていました。」


26年間童貞のドラえもん君。実にブレません。
いつ卒業するのか、まりりんは親になった気持ちで見守ってますよ。


ナタリーを後にし、マッサージパーラーにしか用の無いホワイクアン駅から、
地下鉄に乗ってホテルのあるスクーンビッドに戻ります。


既に夕暮れの感じですが、バンコクで一番好きな時間が夕暮れかもしれません。


日が傾き始め、街が明る染まるその時にバンコクの雑然さを見ると、
タイに来て良かったなぁ、アジアしているなーとしみじみ感じますね。



2016年4月某日17時:バンコク・スクーンビッド・Maitria Hotel Sukhumvit 18


一旦ホテルに戻り、軽く休憩した後、性欲の後は腹が減ります。


イサーン料理、特にガイヤーンの有名なサバイジャイ・ケブタワンへ向かいます。
サバイジャイ・ケブタワン(バンコクナビ)


まりりんはガイヤーンが大好きなので、非常に楽しみな一店です!!


<つづく>
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