2013/11/30

<最終章>香港の路線バスを覚えることが、香港マニアへの第一歩!

<続き>
2013年11月5日ミニホテル セントラル:5時に起床。


シャワーを浴びて、チェックアウト。


香港駅5時50分始発のエアポートエクスプレスで香港空港へ!!


と思いましたが香港駅へ行く途中、空港行きのバス停を発見。


しかも、それなりの荷物を持った人が数人居たので、
もしや・・・と思うと、数分後E11香港国際機場行きのバスが到着!!


ラッキー!!


ホテルから歩いて数分の位置で空港行きのバスに乗れるとは思いませんでした。


いや、久々にエアポートエクスプレスに乗りたいなぁとは思っていたんだけど・・・
まりりんは貧乏なんで、バスで十分です!!


エアポートエクスプレスだと100元のところ、E11空港行きバスでは21元で済みます。
エアポートエクスプレスは完全に外国人料金で、多くの香港人も空港へはバスで行くそうです。


エアポートエクスプレスは空港と中環(セントラル)を結んでおり、ビジネスや観光には
大変便利だけど、地元の街と空港を結ぶのは、きめ細かいネットワーク
かつ安い料金で乗り換えなしであるバスが利用されるのは当たり前のことです^^


ただバスがどこを走っているのか、どこにバス停があるか、
何時に来るのかってのは香港の経験値が無いと、なかなか難しいところです。


バス停に時刻表があっても、あくまでも始発地点の出発時刻だし、バス停も複数有って、
空港行きのバス停を見つけるのは、香港ビギナーであれば結構面倒です。


「E11は天后5時20分始発だから、そうだな~朝で渋滞が無いから、
天后から中環まで20分くらい、だから中環に5時40分くらいか!」


と、始発駅から待っているバス停までの時間をおおよそ計算し、
道路状況等も考慮に入れて到着時刻を検討するわけです。


香港人なら知らぬ間に、こんな計算を皆やっております^^
最もバスの本数が少ない路線限定で、多くは本数が十分なのであんまり気にしてませんが。



そう、実は香港で一番便利な乗り物って、
香港中に張り巡らされ、安く、そして使いやすいバスなんです!


香港中にネットワークされたバスと、更にポイントtoポイントであるミニバスを
完全に利用できるようになれば、間違えなく香港上級者です。


そんな人がいるのか、と言われると香港人でも居ないような気がしますが・・・。


香港人も自分のテリトリー以外のバス路線にはあまり詳しくないので、
バス路線を網羅できれば、香港人からも尊敬され真の香港通になれます^^
その前にバスヲタ扱いされると思いますが・・・。


とにかく香港のバスは奥が深くて、安くて、そして2階建てという楽しい要素も
あって、まりりんは香港のバス大好きです。ヲタになりたいです。
既に自称香港ヲタですが、バスはまだまだ修行が足りません。


バスは空港に向けて、進みます。


空港行きのバス番号に”E”がついているバスは、東涌で高速を降りて、
整備場やらキャセイパシフィックやら、空港周辺をグルグル周り、
空港への通勤バスとしても利用されるため、少々時間がかかります。


”A”が付いているバス番号であれば、東涌に寄り道なしのダイレクトで空港
なのですが、その分料金も倍くらいします。
といっても、エアポートエクスプレスの半額以下なんで、全く問題は無いのですが・・・。


ええ、まりりんはビンボーなんで、安ければ安いほどいいんです。


6時30分:香港国際空港に到着。やぁー、広くて綺麗で分かり易くて大好きです。
成田よりも羽田よりも、まりりんは香港空港を一番利用しています。
もちろん、一番好きな空港も香港空港です。


デルタ航空のチェックインカウンターは大混雑。


と言っても預ける荷物も無いため、自動チェックインで。
ただ、これだけの人なので機内は結構混んでそうです。


イミグレへ。
なんだか今日は帰るときの、”離港”の文字、めっちゃ悲しいです。


”離港”って、離れる香港って、切ないですわ。


成田や羽田がこのレベルの空港になるまでに、あと何年かかるんでしょうか・・・。
関空に行ったことは無いんですが、関空は香港空港と似ているらしいですね!


お得意のラウンジ乞食をする前に、もうボーディングタイムは近づいています。
無念。


デルタ航空DL156便、東京成田経由シアトル行き。


やはり機内はほぼ埋まってて満席。
隣は可愛いねーちゃんのはずもなく、いつもお決まりのデブなおじさんでした^^


なんでだろう・・・・・・・。笑
たまには可愛いお姉さんが来ないかなぁ。


8時:定時に香港空港をデパーチャー!


ラウンジ乞食できなかったので、しっかり頂きました!


以前乗った時よりも行きも帰りもデルタ機内食のレベルが上がっている気が。良い傾向です!
デルタ航空、時間帯は悪いけど往復3万6千円だったし、また利用しても良いなと。


12時10分:成田着。予定よりもかなりの早着です!!
香港に行くのは急いでもらっても、成田に帰るのは遅くて良いんだけどな。


900円バスで自宅へ!!
翌日からの予定にうんざり。


2013年10-11月香港・広東(東莞・恵州)旅,、おしまいです。


お読みいただき、ありがとうございました。


1週間の行程でしたが、日記はかなりのボリュームになってしまいました。
後日談は、旅のまとめにて!!執筆まで少々お待ち下さい。


次は10月上旬に行った台湾編を書きます。

2013/11/29

香港旺角・多情での夜遊び!

<続き>

19時:香港・旺角・上海街にある夜遊びエリア。



22歳、広東省清遠市出身で、自称”青春学生妹”らしい^^


「君、本当に学生?」


「そういうこと、さぁさあ!!服脱いで、シャワーね。」


素人系の雰囲気ですが、こう服を脱いで、ポロっとおぱいを出す瞬間がたまりません。


シャワーを浴びて、ゴムF、そして做愛です。
141と同じく淡白なプレー、だからと言って特に不満はありません。
スピードプレーというよりは、流れ作業かもしれませんが、
しっかりと会話もあって、愛想も良くて、このくらいが丁度よいです^^


「じゃあ・・・早いけど、イクよ?」


流れ作業の中でも、上下運動を繰り返すことにより漏れる声は女の子そのもの。興奮します。


「うん・・・。」


わずか入店から20分ほどでフィニッシュと全て終了。


「ありがとね!良かったよ。また来るね!この店は日本人は来る?」


「たまにね!日本人は優しいから好きだよ。また来てね!!」


可もなく不可も無く、141で途方に暮れた時の選択肢としてはアリですが、
積極的に旺角風俗或いは多情へ行こうとは思いません。
(女の子にはまた来るとか言っちゃったけど。笑)


旺角風俗で夜遊びして感じたこと。


旺角風俗へ行くメリット
・安い。
・店の所在が分かり易い。
・同じ部屋で女の子を選ぶ為、移動の必要がない。
・店員が外国人客にも慣れているようで、英語対応可能である。
・中国人以外とも楽しめる。


デメリット
・摘発の可能性あり?
・女の子の選択肢が無かった時に少々面倒。
・少々であるが、店員のにーちゃんと言葉を交わす必要がある。
・場合によってはトラブルが起こりやすい?


あれ、思った以上にメリットが多いです。


では、旺角風俗と141どちらが良いかと言えば・・・。
141の最大の難関は141ビルがどこにあるか分からなければならない点です。


そう考えると、こちらの旺角風俗は街を歩いてればすぐに分かるので、
香港初心者にはいいかもしれません!でも、言葉を交わす必要があるか・・・。


香港はあくまで”安く出す”だけのところと割り切っています^^
そう考えると141と同じか安いし、ダメでも割り切れる金額ですね。


ただ僕はピンポンしまくって運とタイミングに身を任せる141のほうが良いと感じました^^


あくまで志向とタイプと香港の経験によって変わりますが、どっちも大きな差は無いと思います。


ちなみに上海街あたりには娼婦も居て、と言っても北角の娼婦とレベルは変わらなく
ヒドイので、選ぶことは無いと思いますが、もし選んだ時はこのような「**賓館」に行きます。


いわゆる「**賓館」はラブホテルってことですね!
「**賓館」が多い所は娼婦も多いというわけです。


19時30分:尖沙咀・麼地道にある「鹿鳴春」へ。


いやはや最後の晩餐、大御馳走です。鹿鳴春は北京ダッグで有名な店で、
まりりんは香港中の北京ダッグ食べまくりましたが、さすが鹿鳴春は美味いです。


そして鹿鳴春ですが、非常に予約が取り難くて有名です。香港人の友達もなかなか
予約が取れないとぼやいておりました。
なので行くことが決まったらすぐに予約をすることをオススメします。


予約無しで行くと、1時間で出て下さいとか普通に言われるようです。


まりりん、どうしても香港に住みたいので、香港の先輩方に就職事情等を聞くために、
食事会を開いて頂きました。ありがたやありがたや。あとは香港で就職するだけです。


誰か、こんな僕を香港で雇って下さいませ。笑
上環の成功旅行社採用してないかなー^^


22時:帰りは、尖沙咀のフェリーターミナルまで歩いて、スターフェリーで中環へ。
スターフェリーに乗って居る時の香港の眺めがたまらないですし、やる気でますね。


あーーーー色々頑張らなくては。
でもまりりん、頑張らなくてはと思いつつ、頑張らない人なんで、こんな自分が嫌いです。


そして、明日日本に帰ることを考えると、頭痛が止まらないです。笑


25時:蘭桂坊で自棄酒して、ミニホテル セントラルへ。


明日以降の事を考えると、もう嫌になって仕方ない思いを抱えつつ、翌朝早いんで寝ます。


<最終章に続く>

香港旺角の風俗街、上海街の”多情”へ!

<続き>

旺角で雑用を済ませます。
ちなみに、僕が旺角に行ったら必ず行くところは・・・


・信和中心(ニセモノのDVD・CD、掘り出し物のグッズを漁りに)

・先達広場(ケータイ、ケータイカバーなどが売っているところ)

80M Bus Model Shop(キャセイグッズ、香港バスグッズ等のショップ)


の三つは欠かせません!この三つはそれだけで記事になると思うので、
一連の旅日記を書いたのちに、単編で書きます。しばらくお待ち&請うご期待を^^


18時30分:旺角の上海街へ。


(緑に○をした場所が上海街であり、その地点に風俗店が集中しています。)


旺角の上海街一帯は香港141とは異なるタイプの風俗店が軒を連ねます。
と言っても、141はドアを叩いて好みの子を探しますが、旺角風俗は
こちらが部屋に入って、女の子が入れ替わり来るのを待つタイプです。


値段的には、旺角風俗のほうが安くつく場合が多いと思いますが、
女の子の数が多いわけではない為、選択肢が無かった場合は困ります。


また、違法?らしく、某掲示板や他ブログを拝見すると、
摘発の場面にあったということもあるみたいです^^


”旺角・上海街”と言えば、人によっては”香港一大歓楽街”というイメージがあるよう
ですが、確かに夜総会は多いものの、歓楽街という雰囲気はさして強くありません。


風俗店も立ち並ぶものの、香港の街に同化しててそれほど違和感はありませんが、
ピンクのライトが煌々と光っているので、結構目立ちます。


「大量駐場靚女 十足招呼」(多くの美しい女の子がいます。精一杯お世話します。)


こうしたピンクのネオンがあるところは、確実にセクロスマッサージなところです^^


上海街界隈に感覚的には十数店舗あります!!


まりりん、旺角風俗は初体験ですが、中でも評判が良いという”多情”にイン。



入口には料金が出ております。


「大波」ってのは、141でもありますが、巨乳って意味です。

・巨乳の中国北部の子が250元
・学生の子、250元
・白い肌のマレーシアの子、200元


※「元」となっておりますが、人民元ではなく、HKDの意味です。
通貨単位を漢字で書くと”元”なので、台湾ドルも香港ドルもマカオパタカも
現地では、「元」と表記されております。


うん、なかなかいいですね!というか安いくらい!!


「你好!良い子いますか?学生妹がいいんですが。」


「はい、どうぞこちらへ!」


香港の、いかにも旺角あたりに居そうなニーチャンです^^
まぁ、旺角に居るんですが。


通されたのはベッドとシャワーがある狭い部屋。
すぐに、女の子2人が僕の部屋にイン。


「・・・え。チェンジで。今女の子何人居るんですか?」


厳しい。というか、学生妹ではないと思われます^^;;


「・・・。ちょっと待って、次連れてくる。」


再び女の子2人を連れてくる。


「う・・・。じゃあ右の子で。」


積極的に選ぶ子ではなかったけど、まぁいいかなと思ったので!
というより、素人っぽくて僕はそんなに嫌いなタイプではない。


「では、360元お願いします。110元は部屋代です。」


250元に110元の部屋代をプラスして、360元を前払いします。
部屋代を払っても141と同じか、場合によっては安いくらい。


さて、お金も払ったし、あとは女の子と楽しむだけです^^


良く見ると、結構可愛い・・・。

<続く>

2013/11/27

香港島・北角周辺の香港141とお遊び観察記。

<続き>

15時:腹もいっぱいなので、散歩に141へ。
そして141でスポーツして、汗かかないとです。夜までに腹空かさなきゃ・・・。


トラム本線と北角支線が別れる地点が北角道で、その角に位置するビルに141があります。


我が街の北角一デカい141の皇冠大廈へ。
デカいと言っても、このビルの2Fだけですので、15部屋くらいしかありません。


皇冠大廈は北角という場所柄もあり、多くが300HKD代ですし、
それにしてはそこそこな女の子も多く、僕としては結構穴場の141だと思ってます。


まりりんは香港留学中に北角に住んでて、
ムラムラしては近所である皇冠大廈141へ行ってスッキリしてたんで、
思い入れの深い141でもあります^^


早速行くも、結構な人出で、「Please Wait」の札も多い。「Welcome」に攻めるも、いまいちです。


141公式サイトを見ると、皇冠大廈に可愛い子が居る部屋がありますが、
既に「Please Wait」で拝見できず残念。おとなしく退散します!!


北角・皇冠大廈141での体験記は、
香港141の最新情報と考察。-その4-
もご覧ください。


散歩がてらの見所ですが、北角には昼間から夜遅くまで娼婦もいます。
どこに居るかと言えば、先程の春映街です。


しかし、北角・春映街の娼婦で可愛い子は皆無どころか、おばさんしかおりません。
若くてギリギリ30代か・・・20代は見たことありません!


値段は200HKD程と手ごろですが、さすがにまりりんは行く気にはなれません。
何十回通っても声をかけられたことも無く、そもそも僕は営業範囲外なのです。


というのも観察していると彼女らが声をかけてるのは、おじさんしかおりません。
彼女らも、そこらへんをしっかり理解しているようで、無駄な営業努力はありません。


そして、彼女らとおじさんの話がまとまったら、春映街中程にある
”New Ton Inn”に入って、部屋を借りるという手筈です。


このNew Ton Inn、中国内地の観光客が多く泊まるホテルですので、
彼女らは中国内地客のおじさんに客を絞っていると思われます!


香港にもカーストがあって、部屋代をペイでき、そこそこ客回せそうな若い子は141へ。
それも厳しそうなのは、まさにゲリラ的に目標を定めて、部屋を持たず北角や廟街などで、
フリーで活動する娼婦へ、という感じだと思います。


141にしても、家賃が高そうな地区、例えば尖沙咀や銅鑼湾の富士大廈ほど
良い子が揃ってる傾向ですし、家賃もプレイ代も安くてローカルな場所ほど
ヒドい子も多い傾向と思います。もちろん例外はいくらでもありますが^^


そうした中でも、やはり皇冠大廈は当たりが多い穴場と思います。


北角にはもう一つ141があり、先程の春映街に近い馬寶道にもあります。
が、部屋数が6部屋ほどで、しかも厳しい子しか見たこと無いので、おすすめできません。
この日もヒドイ有様でした。ここは家賃も安そうです。笑


更に、北角というより隣の炮台山駅から近いところに南方大廈があり、
ここの2Fにも141が10部屋ほどあります。


南方大廈は200代~500HKD程度と、値段が安い割に女の子の質が高くて地味に良いです。
しかもホントか嘘か、日本語出来ます!英語話せます!っていうアピールがドアにあります。


Oさんは割とここの141、お気に入りだったそうで、めっちゃ良い子がいると
教えていただいた部屋に行きましたが、既に「Please Wait」です。


傾向はあるにしてもやっぱり、141はタイミングと運だなぁってつくづく思います。


他、「Welcome」でそこそこの子だったんで突撃しようと思いましたが、
なんかためらっちゃったんで、おとなしくここも退散。
迷ったら行くけど、ためらったら引きます。笑


16時:お気に入りの叉焼飯食べたし、古巣の北角も歩いたし、
141の定点観察も出来たので、大満足!


香港の他141を探している場合は、

銅鑼湾の富士大廈141!久々の香港141に大満足。

とにかく安い!香港旺角・建興大廈の141(one four one)。

尖沙咀・香檳大廈B座141は女を求める男で大盛況。

も御覧下さい。

次は九龍の旺角へ向かいます。

<続く>

香港・北角の思い出と、めちゃくちゃ美味しい叉焼飯。

<続き>

14時:香港・銅鑼湾の富士大廈141


久々の香港141ですっかり気持ち良くなりました。
気持ち良い、というよりも”出した”だけですが・・・^^


丁度お腹も空いたんで、まりりんの古巣である北角(North Point)へ向かいます。
ここには行きつけの叉焼屋(燒臘店)があるからです!!


そう、香港島・北角は何を隠そう、まりりんが香港留学中に住んでいた街です。


大学の学生寮にも入ることが出来たんだけど、絶対に香港か九龍に住みたい
と思っていたので、大学のある新界までは結構遠かったんですが、
憧れの香港街中ライフを果たすことになった思い出の街なのです。


それが香港好きを加速させたことになりましたし、香港に対する思いを確立させた街です。


ある意味で、まりりんの人生を狂わされた街なんです!


と言っても、留学するまで北角を真面目に歩いたことは無くて、
単に、「香港島だし、銅鑼湾や湾仔に近いし、いっかな♪」くらいの軽い気持ちだったんですが、
結果的に北角に住んで大正解でした。だって北角は、街そのものがかなり楽しい。


北角といえば”春映街”が有名で、トラムが市場の中をゆく光景が見られます。
トラムの北角行きの電車は、本線から離れて春映街に入り、再び銅鑼湾方面に向かいます。
香港のイメージであるトラムと市場と活気を詰め合わせた街が北角です。


その光景に感動し、周辺に広がる香港島にしては物価が安めの多くの市場、
安い燒臘店や飲茶の店、茶餐廰、交通の便も九龍へ行くにも始発の将軍澳線、
フェリーも使え、バスの始発もあって、次に香港に住む時もこの北角に住みたいと思ってます。


観光地では無いし地味だけれども、ローカルな香港って感じで、大好きです。


その北角駅B1出口を出て目の前にある「強記飯店」にイン。
ここ、めっちゃ通ってました。まりりんオススメの店の一つです。
美味い店が多いのも、北角ならでは。いや、香港ならではか・・・笑


香港スタイルの無愛想な店員さんに、


「むごーい、叉焼焼肉飯都加雞蛋!」(ちゃーしゅーしゅーよっふぁん、ど、がーじーだん!)


で、出てくるのがこれです。まさに絶品!
香港で一番おいしいモノは何?って聞かれたら間違えなくこれを答えます。
香港マイB級グルメの王者です。今朝の雲呑撈麺はこの次かな。


脂の乗った叉焼、絶妙なマスタード、その上に卵を垂らして食べるなんて、ヨダレが出ます。
これが日本で食べられないなんて、雲呑撈麺と併せて毎日気が狂いそうです。


せっかくなんでここの店だけでなく、ハシゴしようと思ったけど、
今晩のディナーは北京ダッグなので、自粛です^^;;


さて、これから北角にある香港141へレッツゴーです!!

<続く>

2013/11/26

銅鑼湾の富士大廈141!久々の香港141に大満足。

<続き>

13時:そろそろ、と思い湾仔と銅鑼湾の中間にある富士大廈の141へ。


入口が派手で豪華なんで、すぐに分かります!

中へ進み、エレベーターで最上階へ。ここ富士大廈は確か上から下まで、全部141です。


そう、141って何だよ!って方は、
とにかく安い!香港旺角・建興大廈の141(one four one)。

をご覧下さいませ。


やはりこの時間だと、少々早い感が否めない。
けれども、営業している所もあるので、片っぱしからピンポンです!!


13時:そろそろ、と思い湾仔と銅鑼湾の中間にある富士大廈の141へ。


入口が派手で豪華なんで、すぐに分かります!

中へ進み、エレベーターで最上階へ。ここ富士大廈は確か上から下まで、全部141です。


そう、141って何だよ!って方は、
とにかく安い!香港旺角・建興大廈の141(one four one)。

をご覧下さいませ。


やはりこの時間だと、少々早い感が否めない。
けれども、営業している所もあるので、片っぱしからピンポンです!!


ここ富士大廈は個人的に感じるのは若い子が多くて、レベルが高いと思います。
ただ、場所柄か値段は他よりも高めな傾向で、だいたい480HKDと言ってきます。
旺角や北角なら300HKD代からありますが、銅鑼湾なんで仕方ない。


ピンポーン、ピンポン!!


「你好!幾多錢呀?(ねいほー、げいちんあ?(いくら?)」


「480元!」


「好!!」


3件目。
少し迷ったんですが、141は迷ったら行くべしと思ってるので、突撃です。


141の攻略方法はこの子でもOKか、くらいだったら行くべきです。
可愛くて安くて良い子も探せば居ますし、そんな掘り出し物を探す楽しみも
141にはありますが、タイミングと運なんで、真面目にそんな事をしていたら日が暮れます^^


もちろん、香港に住んでいた時に時間があった時はそんな遊び方もしていましたが、
そもそもクオリティーを求めるならマカオなり大陸に行けばいいだけで、
あくまで141は軽くサクッとヤる、ってだけです。


基本遊びに行く時は100パーセントの満足を求める気合いですが、
141では50パーセントくらいでいいんです。


だいたい141に多くを求めてはいけない訳で、
女の子が自分の基準を上回れば躊躇せず行くべき!
博打のような141が楽しいんです!!


とは言いつつ、部屋に入ると、結構可愛いです。なかなか良い子を引きました。


広東省中山市出身、24歳。香港に住んで半年だそう。


「こんにちは、広東語話せるのね!発音変だけど・・・日本人??」


ここにきて、日本人と言われて少し嬉しい自分がいます^^


「はいあー!日本人。よく分かったね。日本人良く来るの??」


「日本人多いよ!多すぎる!!ヘンタイ!!笑」


この子、面白いです。

早速、女の子は服を脱ぎ、そのボディーを露わにする。


うわっ、お○ぱい、プルプルやでー!!!DかEはありそう。何より綺麗。
可愛い巨乳ちゃん、大好きですわ。って嫌いな人いないか^^;;


まりりん、思わずそのおっ○いに飛びついてしまいました。


「変態日本人!笑 シャワーに入るよ!!」


汚い部屋に狭いシャワーですが、綺麗なボディーに大きなおっ○いで満足です。


シャワー後はベッドに行って、ゴムフェラのあと、すぐにメイク○ブ。
情けない事に、まりりんの愚息は既に100パーセントの力です。


スタンダードに正常位もいいんだけど、巨乳ちゃんは騎乗位に限ります。


「その巨乳を眺めたいから、上に乗ってくれる??笑」


「変態日本人!笑」


嫌そうな顔どころか、それを待ってましたのような笑顔で、ボクの上へ。
巨乳ちゃん、揺れる揺れる。ボインボインですわ!!


そんな光景に興奮も最高潮、ムラムラでして数分でフィニッシュです。


「ごめん、もうフィニッシュしちゃった。」


まりりんは早漏愚息なんでもともと早いですが、今回はよりスピーディー。


「普通じゃない?香港人は1分経たずにイくよ。日本人は長いほう!!」


141ではスピーディーが求められるので、早い方が喜ばれます。
逆に141でなかなかイカないと嫌な顔されます。


それにしても香港人ってそんなに早いとは・・・そういえばT君もそうだったような^^
忙しい人々はセクロスも早くてエコノミーです。


シャワーを浴びて、着替えてここまでしめて20分程。


可愛くて性格も良いし、何より良いお○ぱいだったんで、500元を渡します。
まぁ、当然20元は言わなかったから返ってきませんが。笑


「ありがとう!また来てねー!!」


久々の141インでしたが、非常に良かったです!!
50パーセントのつもりが、80パーセントは満足です。
こういう子は20分ではなくて、恵州や東莞で2時間みっちりイヤらしいことしたいです。


気分良いんで、この後も他の141へ行ってみますか。

<続く>


おまけ。

141を周ってるとトイレに行きたくなる気持ちは分かりますが、
ビルの中でトイレをするのはやめましょう。大恥をかきます。

銅鑼湾を歩くと、切ない青春の頃を思い出す。

<続き>
2013年11月4日10時:ミニホテル セントラルから行動開始。


ミニホテル セントラルから歩いて10分、沾仔記(ティム・チャイ・キー)へ。
店内には日本人(日本語メニュー有り)始め、観光客もチラチラいます。

場所は、


大きな地図で見る

です。便利な場所ですし、分かり易い所なんで是非行ってみて下さい!!


「せっ、めーあー??(何食べる??)」


「わんたんろーみん、やっこ!むごーい!(雲呑汁無し麺、一個お願い。)」


「はいあー!!」


単なる簡単な広東語のやり取りですが、軽快な広東語、大好きです。


沾仔記の雲呑撈麺(ワンタンローミン、ワンタンのつけ麺)、香港に行ったら必ず食べますし、
香港に住んでた時もしょっちゅう行ってました。マイ香港B級グルメの頂点に位置してます。


香港に住んでいた時はどうも野菜不足でしたので、これにオイスターソースがかかった
油菜(茹でた野菜)も付けると、もう幸せです。ぜひ雲呑撈麺と油菜セットで!!


普通の雲呑面(スープ有り)も美味しんだけど、ソースと絡めて食べる撈麺は絶品。
東京の自宅の近所に出来たら、絶対に毎日通うのになー。


沾仔記、この日も大満足で、安い早い美味いのお気に入りです。


詳しくは、

めちゃくちゃ美味い!マカオ・ポルトガル料理と香港雲呑麺。
香港ナビ「沾仔記」
にもありますので、どうぞ。


朝からお腹いっぱい食べたら、どうもムラムラしてきました。


ここは香港、安く手軽に欲望が叶う街です。笑
しかしまだ10時で、さすがの141でも、どこも開いてないでしょう。


HSBC本店に寄って、人民元の余りを入金するという野暮用を済ませ・・・


HSBC前から出てるトラムで、湾仔にある商務印書館(本屋)に寄ってからの・・・


銅鑼湾の市場やSOGO、HysanPlaceやタイムズスクエアといった所へ。


ああ香港を堪能しているな、って感じです。


それよりも思い出巡りみたいな感じです。


香港の女の子と初めてデートに行ったのも銅鑼湾でした。


満記甜品でデザート食べて、誠品書店行って、映画行って・・・。
ビクトリア公園行って、その後に香港中央図書館で一緒に勉強して・・・。


銅鑼湾のあの子は、今でも銅鑼湾に居るのだろうか・・・。
確かにあの子と過ごした、あの子と歩いた時間、この街、銅鑼湾・・・。


その子が幸せに暮らしていれば、それで良いんです。
今となっては知る由もありません。


香港島南で友達とテニスやハイキングをした後に打ち上げはいつもで銅鑼湾で、
調子乗って飲み過ぎて、フラフラになりながら歩いて友情を深めた街も銅鑼湾。


銅鑼湾のバーで朝まで香港や中国を語ったのも、そう遠い昔ではありません。


まりりん、銅鑼湾での思い出が多くて、懐かしくなって泣いちゃいそうです。


香港には好きな街は色々あるけど、銅鑼湾はなんだか切なくなっちゃいますねぇ^^
そんな思い出いっぱいの銅鑼湾、大好きです。


本当に香港に住みたいし、あの頃に戻りたい・・・。
早く今の生活を何とかして、香港に移住しなければ!!


さて、141へ向かいます。

<続く>

2013/11/25

広州から香港まで!快適な中国高速鉄道の旅。

<続き>

2013年11月3日16時:広州東駅。

楽しかった2泊3日の広州視察という名の旅行もいよいよ終わりです。


深圳行きの高速鉄道(新幹線)が発着する広州東駅へ。


広州火車駅からも深圳行きの高速鉄道は出てますが、概ね一時間に一本と本数が大変少ない。
その点、広州東駅だと時刻表を気にしなくていいほど本数があります。


そして空港並みにデカい広州東駅ですが、中国お得意の迷路のような堂々巡りを
するわけではなく、新しい駅だからか、割とシンプルに動線があります。


チケット売り場もさぞやデカイい!
と思いきや、そうでもなくて窓口は10か所ほどしかありません。


それでも普段はあんまり問題無くて、以下の写真に有るように自動券売機があり、
自動券売機に対応するIDカード(香港ID、中国ID券売機対応型)があれば、
そちらで買う事も出来るためです。


が、欲しくても手に入らない香港IDを持っていないまりりんは窓口でしか切符を
買えないので、K氏と窓口へ行きます。K氏すみませぬ。


券売機で買えるようになって欲しいのですが、切符を購入する際にパスポートを確認し、
係員がパスポートナンバーを手入力して、切符にパスポートナンバーが印字される仕組みなので、
現状その仕組みは券売機対応ができません。


パスポート及びID提示・ナンバー印字は切符の転売が絶えない為、
その防止である(本人以外は切符を使用できない)ということを聞いたことがあります。
しかし、人を管理することが統治に繋がると言えるでしょうから、
本音としては人の移動を監視する、という意味もあるのでしょうか。


単にパスポートを読み取る機械を券売機にも設置すればいいだけなんでしょうけど、
外国人の為に、改修する費用はかけられない・・・でしょう。


でも券売機対応が出来れば、言葉の不自由な外国人にとっては、かなり助かると思いますが。
ましてや窓口で英語が通じないのだから、投資する価値はあるのではと思います。


窓口も日曜日の夕方とあって、割とフル稼働でオープンしてても、
各窓口に10人以上は客が居て、結構混んでます。


それもただ切符を買うだけだと思うんですが、そうはいかないこの国の切符売り場。


いつも謎に長い時間待ちます。


まりりんは言葉が不自由ですが、たかが切符を買うくらいはせいぜい1分もあれば終わります。


ですが、まりりんの並んだ列、最前線でやたらモメてるモめる!
なんで5分以上も窓口で格闘してるの??


まぁこんな場面を見たの、一度や二度ではありません。
毎回駅の切符売り場では、トラブルを良く目にします。


たかが、切符だと思うんだけどな・・・。
しかも、この切符売り場は、広州-深圳しか取り扱いしてないんだけどな・・・。


切符を買う事は難しい事では無いと思いますが、いかがなんでしょう。


ダメだ、この列は埒が明きそうにない。


イミグレでもそうですけど、どの列が早いか遅いか、猛烈に意識するところです。
本日の賭けは負け!静かに隣の列に移動して、辛抱強く待ちます。


15分ほどでようやく窓口へ。


「深圳まで、2人、一等車で!」


「はい、次の列車は混んでいるので、その次の41分発になります。
いいですか?一人99.50元です。」


やっぱり、1分もかからず済みます^^;;


最初に並んだ列は、まだモメてる。どうなっているんでしょう^^
まだまだ広州の人民模様を理解できない。


少々時間があったため、コンビニで買い物と、KFCでハンバーガーを買い込みました。

いざ改札へ!


高速鉄道に乗るときには荷物検査があるので、入口で少々混雑します。
手荷物や大きなカバンがあったら、空港にあるような機械にスキャンしなくてはなりません。


いっつも適当にやってるように思えますが、しっかり検査しているんでしょうか^^
列車爆破事件は聞いたこと無いので、しっかり検査しているんでしょう!!


荷物検査の検問を突破すると、改札口があり、改札口の先には待合室があります。
中国の列車は時間になるまでホームに入ることが出来ないので、案内が始まるまでは、
待合室に待機することになります。


満席だと言われ、切符が買えなかったひとつ前の列車の案内待ちです。
いやいや、人民多すぎでしょ。とは言いつつ、東海道新幹線もこのスタイルの
乗車方法を取れば、たちまち人で溢れるでしょうから、人が多すぎと単純には言えない。


じゃあこんな非効率の仕組みの乗車方法なんて止めれば良い!と思うけど、
そうすると色々カオスになり、ホームに人がわんさか溜まって、ダラダラ座り込んで、
メシやお菓子を食べてはそこらへんに捨てて、煙草を吸って、線路にポイ!


といった列車運行上の安全に問題が出ることが容易に想像できるので、
中国の実情に合ったスタイルなのかもしれません。


いや、やっぱり、人民多すぎでしょー。


この時間、高速鉄道は10分に一本以上あるので、
我々の乗る列車の案内もすぐに始まりました。


ゲートオープン前は非常に殺伐とした感じであり、
ゲートが開くと、みんな一斉に勢い良くホームに向かいます。



「高速鉄道はさ、全車指定席なのに、なんでみんなこんなに急ぐんでしょうね。
みんながもっとゆっくり行動すれば、危険も少ないし、それこその”和諧”なんだけど。」


K氏のおっしゃる通りです。
ただ以前、本で”なぜ中国人は皆焦るのか”といった本を読みました。


そこには、


「中国は社会主義の国。昔は政府から、食料なり服なりの配給があった。
しかし、ウン億人の国でそれが国民全員に行き渡るはずがない。

なので我こそはと、人よりも先に、より早く物品を得ることが生き抜く事に繋がる。
のんびりして自分の番を待ってたら、もう何も残っていない。死ぬだけだ。」


みたいなことが書いてあり、妙に納得しました。
根本にそういうDNAがあるからこそ、意識しなくても皆駆け足かもしれません。


切符がオフラインの頃はよくダブルブッキングがあったらしく、
自分の指定席に行ったら既に座ってる人が居たらしい。
当然、先に座ってる方に座り続ける権利はあります。


列車によってはウン十時間も床に座りっぱなしになる可能性があります。
料金を払ってるのに、それはかなり苦痛なはず。


全車指定の高速鉄道の時代になっても過去の経験やDNAから当然安心できず、
駆け足でも自分の席を確保する。
という事になるのは、中国的思想では全く正しい事である気がする。


良かった!!とりあえず我々の一等車席は誰も座っておりませんでした。


一等車も二等車もあんまり変わらないんで、二等車でも良かったんですが、
せっかくなんで、帰りくらいは”気持ち広い”一等車で。


一等車と二等車は20元ほどしか変わりません。
快適性や設備面の差も、20元ほどしか変わりません。笑


高速鉄道”和諧号”は深圳に向けて、定時に出発です。


日曜日夕方の深圳行きの列車は満席。車内販売もかなり盛況でした。
その割に電車内は静かで、皆すぐ眠りにつき騒音無く非常に快適です。


ああ、常平で途中下車したい。次はいつ常平に行けるだろうか。
目の前に座っていたおねえさん、常平で降りましたが、もしやサウナ娘だったのかな。


18時:広州東駅から1時間20分ほどで終点の深圳に到着。


そのまま羅湖口岸へ。


羅湖口岸は休日を大陸で過ごした香港人、土日に大陸に帰り、平日は香港で仕事をする大陸人で
いっぱいです。イミグレで一端K氏と別れ、僕は外国人レーンへ。
香港IDレーンも、そして外国人レーンも空いてて、中国出国の深圳河でスムーズに再合流。


次は香港入境です。再びK氏と別れ、僕はe-channelへ。


香港入境の中国内地人レーンが異常に混んでました。
深圳河の上から列が伸びてたので、香港に入境するまで30分以上はかかりそうです。


外国人レーン、そしてe-channel、香港IDは空いてるので、
すぐにK氏とMRT羅湖駅で再び合流です。


やはり香港に帰ると、めっちゃホッとしますね。
聞き慣れた構内放送の広東語に、馴染み深い繁体字、何よりも人の目つきが優しい^^
僕のスイッチが入れ替わる時です。


MTRは毎度のことながらではありますが、今日は特に混んでる気がします。
それも上水駅でかなり降りたので、この時間でもまだまだ水貨健在でしょうか。
多くの客とともに、K氏も下車で、解散です!!K氏に感謝の視察旅行でした。


19時:今度は別の友達と油麻地で合流。
廟街横の屋台で叉焼やチャーハン等をお持ち帰りで、友達の家でパーティー!

上海蟹、この旅ではかなり食べましたが、ここでも惜しげも無く食べます!!
さて、今日も飲みまくるぞ!!
と思いましたが、まりりん結構疲れたんで、そこそこに御暇しました。


この友達と普段なら夜遅くまで尖沙咀で遊ぶんですが^^


22時:蘭桂坊にあるミニホテル セントラルへイン。
一泊4000円程度で泊まれて、それもセントラルの蘭桂坊にあるんで大変便利です。
ここ初めて泊まりましたが、立地最高で、まぁまぁ綺麗で、安くて満足です。


窓が無い部屋だったのは頂けないけど、香港に居てホテルに居る時は寝る時しかないので
十分です。今後、定宿になりそうな予感です。


疲れたので、シャワーを浴びるや、すぐに眠りに着きます・・・。


広州でムラムラを解消できなかったので、明日は141へ必ず行きます!!

<続く>
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