2015/04/26

パタヤ・LKメトロのゴーゴーバー巡り。<その14>

<つづき>

2015年3月*日16時:パタヤ・LK ロイヤル スイート ホテル (LK Royal Suite Hotel)


さて、ロリタスで激しすぎて痛いフ○ラをされ、愚息がすっかり意気消沈のまりりん。


LK ロイヤル スイート ホテルプールサイドでお昼寝をし、英気を養います。


可愛い子の水着姿でも見れれば・・・と思いますが、ここは外人向けホテル。


ファランの叔母様の水着姿は見れても、可愛い女の子の水着は見れません。


可愛い女の子の水着はゴーゴーバーで今晩見ることにしましょう。


18時:やがて日が暮れてくると、今夜も本格的な出勤の合図です。


パタヤに沈む夕日・・・なかなか感動的なものです。


美しいサンセットに感動する一方、このサンセットを合図に早くもビーチロード沿いには、
女の子が集まり出しています。感動するような可愛い女の子は残念ながら居りませんが・・・。


そしてサンセットが過ぎ、やがて周囲が暗くなるも、まだゴーゴーバーの開店には
少し早い時間です。が、ウカウカはしてられません。早速パトロールの時間です。


この日は未だ行っていなかったゴーゴーバー、LKメトロに行こうと思います。


ビーチロードからソイに入り、セカンドロードを超え、
ソイブカオ手前にLKメトロのゴーゴーバー地域が広がっています。
海岸から歩くと、15分ほどで程良い散歩になります。


19時:まだ早い時間には変わりないものの、昼には無かった屋台が並び、
気の早いファランはゴーゴーバーへと闊歩しております。


ここLKメトロはウォーキングストリートに比べ、日本人を初めとするアジア系が少なく、
その分、ファランの割合が多いように思います。


聞くにこのLKメトロ、ソイブカオ周辺は長期滞在しているファランが多いとのことで、
この周辺に長期滞在しているファランの地元、ということになるのでしょう。


早速いくつかのゴーゴーバーを回ります。


この時間ではどこも客が少なく、閑古鳥が鳴いているような状態です。


良く言えば選び放題、と言えなくは無いけど、如何せんコレ!という子もいない。


まぁ、まだ早いので焦らず見つけるとしましょうか・・・。


とは言え、女好きなまりりんとしては、早く可愛い子を見つけてイチャイチャしたい。


道端で、「オニーサン!!!コッチコッチ!!」と女の子に腕を掴まれると、
ついつい着いて行ってしまい、ドリンク一杯も飲む羽目になります。


LKメトロのオープンバーで一杯飲みつつ、
可愛い子が通らないかチェックすることにしましょう。


それにしても、ここLKメトロはウォーキングストリートとは異なり、
時間の流れがのんびりしてて、あまり激しい感じがしません。


ウォーキングストリートが観光客向けの歓楽街とすれば、
ここLKメトロは長期滞在しているファランらの地元歓楽街、と言えそうな気がします。


そんな事を考えつつ一人でのんびり飲みながら、
LKメトロの様子を見ようと思うもここはパタヤ。


男一人で飲んでて、女の子が寄ってこないはずはありません。


「サワディカー!!」


このバーの女の子で、割合まりりん好みの女の子です。
タイ人華僑系の子はまりりんの好物だったりします。


しばらく話すも、特に急かされる感じも、
ドリンクおごっても言われないので、結構性格よさげな子です。


まぁ・・・お持ち帰りしてもいいかな!と思うも、


「今日はゴメンナサイ。既にブッキングが・・・。」


というので、明日またこのバーには訪れることにしましょう。


二、三杯飲んですっかり気持ちも上がってきたので、
再度ゴーゴーバーへと繰り出すことにしましょうか!


ゴーゴーバーへ行こうと思うも、ここにあるバーの客引きは強い。
日本人もあまり多くないとあり、日本人に見えなくもないまりりんが通ると、


「オニーサン!!コッチコッチ!!」


てな日本語攻撃が非常に強く、腕を掴まれ先程と同じようなバーへイン。


しかしこんなオ○パイの女の子に誘われて、断るはずはないでしょう・・・笑


<つづく>

2015/04/19

パタヤ・ロリタスバーは激しかった!<その13>

<つづき>

2015年3月*日:タイ・パタヤ・Lolitas Pattaya


「では、600バーツになりますナ!!」


パタヤ・Lolitas Pattayaの「おしゃぶりバー」でお遊びです。


おしゃぶりバーとは、我らが”Gダイアリー”に出ていたもので、
バーのようなところで酒を飲みながら、フ◎ラをしてくれるところだと思っておりました。


しかし、ロリタス店内はビリヤード台と壁側にソファーとテーブルが並ぶだけ。


とても、こんなところでまりりんの愚息とイキ顔は見せられません。


「じゃあ、コッチ来てナー!階段上がってナー!」


どうやらこの一階ではなく、上の階で「しゃぶりバー」をするらしい。


しかし、上にあがると・・・。


写真がブレブレで恐縮ですが、廊下とドアが並び、まるでホテルかカラオケ屋のよう。


そんな一室にイン・・・。


しかしその部屋にはソファーがあるだけで、他に何もなし。


全然バー要素は無いんですが、そこは良しとしますか。


これならおしゃぶりバーというより、おしゃぶりサロンとか、
タイ版ピンサロとか、そんな名称のほうがしっくりきますね。


まぁそんな細かいことはどうでも良し、フ◎ラで気持ち良くなれれば!!


「じゃあ、脱いでナ!!」


密室の部屋でまりりんと女の子二人きり。
そんな中で女の子に「脱いでナ!」と言われると、普段ならビンビンは筈ですが・・・。


ズボンを脱ぐと、まりりんの情けない愚息が女の子の前に露出します。


なんだかムラムラしない。
まりりんも歳になったものだと実感する時です。


ソファーに座り、女の子が跪きまりりんの愚息をパクっといきます。



そんなタチの悪い愚息も、女の子に加えられればだんだん元気に。


しかし!!如何せん、女の子の歯が当たって痛いんです。


いや女の子はバキューム、すげえ勢いでフ○ラをするんですが、
それがポイントを外し過ぎてて歯が当たり、ただただ痛いだけ。


高◎生の女の子がフ◎ラして、愚息に歯が当たってしまうのは分かります。
それは経験が無いし、見よう見まねでやってるものだから、可愛げもあります。


けど、ここはパタヤ・ロリタス!フェラチ◎バーという名の、
”フ○ラ専門店”のフ○ラが歯が当たって痛いとは、情けない・・・。


「ゴメン、少し痛いんだ、もう少し弱くして?」


「こうかな??これでどう??」


こんなやり取りも、女子○生となら可愛いものなんですが、
まりりん、600バーツ払って女の子にこんなことを教えてるなんて、情けない。


「痛いから少し休憩しよう!」


まりりんの愚息は依然元気なものの、あまりに歯に当たるものだから、
少しヒリヒリすらしてきます。


「大丈夫??今までこんなことは無かったんだけど・・・。」


「ごめん、まりりんの調子が悪いかもしれない・・・。」


いや、女の子の技術不足は明らかなんですが。
バキュームなのはいいけど、ちょっとなぁ。


女の子は十人十色、女の子のアソコもお○ぱいも、十人十色。
フ○ラだって十人十色ですが、こんな痛いフ○ラは初めての経験です。


「もう一回ヤるね!」


そういうも、どうも歯が当たって痛い。
もうバキュームしなくていいよ、と願うばかり。


「いや、痛いからまだいいよ!!」


とは言え、まりりんのムラムラは収まらず。


しまいには、女の子を目の前にシコ○コやり出す最後の作戦です^^;


「イくから、咥えて!!」


イく10秒前に再度女の子に咥えさせ、無事に口へ放出!


「ふ、ふぅ・・・。」


とは言え、オナクラならぬ、手コキバーになってしまった。
時間は15分ほど。これで600バーツの日本円で2000円強なのだから、安くない。


むしろコスパは最悪で、これなら日本のピンサロで、
日本娘が誇る技術の高いフ○ラで二回放出、
花びら回転の5000円のほうが遥かにマシだ。


女の子はまりりんの精液をティッシュに出して、
ゴミ箱にポイ、と早く早くの終了な感じ。


「ねぇ・・・何歳?どのくらい働いてるの??」


「21歳で、うーん、6か月くらいかなぁ。まりりんみたいに、
セルフの手コキでイくお客さんって、日本人に多いよね!」


こんな痛いフ○ラで、君の口ではイけないって!


フ○ラを謳い文句にしているんだから、
かなりのテクニックを期待していたんですが、かなりがっくり。
若い女の子じゃなくて、やはり熟練した技術を持つアラフォーに託すべきだったか。


「ありがとナー!コープンカー!!」


そう言われるも、二度と来ないです。


今回の女の子が外れだったというより、わざわざタイに来てピンサロ風の
”おしゃぶりバー”に行く必然性が無いなぁと感じたからです。


13時:疲れたので、ソイLKメトロ近くにあるマッサージへ。
ロリタスから徒歩三分のところに位置しております。
というか、マッサージ屋自体がそこらじゅうにあるんだけれども。


「サンキュー!!ネクスト、ゴートォゥーロリタス!!」


僕の席の隣でフェラン同志が、


「この近くのロリタス知ってるか?アソコをしゃぶってくれるサービスがあるんだぜ!」


とまさしく不良ファラン同志でロリタストークをしていたわけですが、


まりりんはそのロリタスで痛い目に合い、依然愚息がヒリヒリする感じです。


しかしファランはデカポンチでしょうから、
まりりんのような痛い思いはしないのかもしれません。


まりりん愚息、情けなす・・・。


15時:120分のマッサージを終えてもなお愚息が痛むので、
一旦LKホテルへ帰って、のんびりします。

2015/04/17

パタヤ謎のお遊び、おしゃぶりバーへ!<その13>

<つづき>

2014年3月*日10時:パタヤ・LK ロイヤル スイート ホテル (LK Royal Suite Hotel)


やはり、隣に誰も居ない朝の目覚めは寂しい。


まりりんは朝に結構ムラムラするタイプなので、
わざわざタイに来て、朝立ちしているムラムラを解消できないこの想いが悔しいです。笑


そんなことから朝からエロモード全開です。


しかし、昨日のMP「まぁまぁだな・・・。」といっか感じだったので、
このムラムラをMP以外でどうやって抑えようかと画策します。


そんな時におススメなのは、我らアジア夜遊び派にオススメなGダイアリーです!

まりりんが語るのも憚られるくらい有名なアジア夜遊び雑誌です。
→「ジーダイアリー」についてはこちらでも少々紹介しております。


そしてジーダイアリーの後ろのほうのページには、「Gダイ最強マップ」なるものがあります。


初めて行く場所には大変分かりやすい夜遊び地図が付いているのです!!


早速、パタヤ初心者のまりりんがこの地図を見て気になったワードが・・・。


「Lolitas Pattaya ← おしゃぶりバー」「Bliss Lounge ← おしゃぶりバー」と書いてある。


「おしゃぶりバーって何?」と疑問を持ちグーグル先生に聞くも、良い回答は無し。
肝心のジーダイアリーにも、どのような遊びかまでは書いていない。


「よし、ここはまりりんが行くしかない!」と思い、おしゃぶりバーに行ってみることに。


12時:「Bliss Lounge ← おしゃぶりバー」へ。


ソイブッカオからさらに内陸へ、LK ロイヤル スイート ホテルからだと歩いて
20分くらいで「Bliss Lounge」に到着します。地図だとこのあたり。


早速、店の前をウロウロ・・・。


「オニーサン!!見てって見てって!!ナカヘ来るナー!!」


というパタヤガールからのお声ならいいものも、
明らかに40歳前後のオババばかり・・・。


そのオババが店前で化粧をしているということは
・・・そうだ、このオババらがBliss Loungeの従業員ということだ。


店前にはパッと見で5人、そのうち4人は完全なるオババで、
1人は30代前半という感じのラインナップ。


もちろん、店内にはもう少し若くて可愛い子もいるんだろうけど、
オババの前を超えて店内に入りたくないし、入ったら出られそうに無い雰囲気。


「まぁ・・・。あと候補は一軒あるから、とりあえずBliss Loungeは止めよう。」


と思い足早に次の候補、「Lolitas Pattaya」へ向かいます。


「Lolitas Pattaya」へは地図で見るとすぐ近く。


ここにもジーダイアリーの最強マップに掲載されており、
日本人ママがいるという「クラブ蘭」の対面の道が「Lolitas Pattaya」への道です。


道の両脇にはカラフルな建物で、マラッカやペナンにありそうな(行ったこと無いけど)
オランダかポルトガルなんかの植民地建築っぽいカラフルな建物が並びます。


12時30分:そこにはビアバーを初めとする飲食店、カラオケ、
そしてマッサージ屋が乱立し、この道の中程に目指す「Lolitas Pattaya」があります。

地図だとこのあたり。



「Lolitas Pattaya」も先程の「Bliss Lounge」同様、これからの開店に備え、
店先で化粧をする女性が多数居ます。


しかし先程の「Bliss Lounge」とは違い、平均年齢が10歳くらい低そうで、
甘く見て30歳前後、行ってても40歳くらいてな感じです。


「オニーサン!!コッチコッチ!!」


今の選択肢では、「Bliss Lounge」「Lolitas Pattaya」しか遊ぶ選択肢が無いわけで、
先程の「Bliss Lounge」より、「Lolitas Pattaya」のほうがパッと見の印象は良い。


ということで、遊ぶことにしました!!


ちなみに、ここ「Lolitas Pattaya」は12時開店とのことで、
まりりんが開店一番乗りだそうです。あらあら、昼から一番淫らなのはまりりんなようで。


「コンニチハ!!ドノ子にするナー??」


とママさんより選択肢を与えられ、並んだ女の子は8人程。


一番若そうな子が20歳前後で一人、あとは30歳前後が中心で、
ママさんも含め40歳前後が二人といったところ。
店前での第一印象とほぼ変わらない年齢層のラインナップです。


選択できないわけじゃないけど、積極性には欠ける・・・。
そんな時は、やはり若い子に限ります。一番若そうな子は可愛くはないけど、
少なくとも選べないブスじゃない。可もなく不可もないレベルだ。


「ママさん!そこの一番若い子でお願いします!!」


「カー!!!」


しかし、これが間違った選択肢と気付くまでそう長くなかった・・・。


<続く>

2015/04/15

パタヤ夜のお散歩<その12>

<つづき>

2014年2月*日17時:パタヤ・LK ロイヤル スイート ホテル (LK Royal Suite Hotel)


昼間のパタヤマッサージパーラーめぐりで疲れたまりりん。


ホテルでのんびり昼寝していると、日が傾きあっという間に一日の終わりへと近付きます。


しかしパタヤは日が暮れてからが、一日の始まりとなるのです^^


一日の始まりに腹が減っては戦が出来ぬ、腹が減ってはセクロスできぬ。


クランクの通りを曲がった先には屋台が広がっています。そこで軽く飯です。


ここはタイ料理なのはもちろん、外人もかなり多いので外人向け料理も多く、
タイ料理はちょっと・・・てな方でもイケると思います。


そんな中でまりりんのおススメはケバブ。
ここだけじゃないけど、パタヤはケバブが多い。
そしてそのケバブがとにかく美味い。


1ケバブ80バーツほどで、歩きながらもお腹を満たせるので良いですよ!


それに忘れちゃいけないのがコチラ


カオマンガイ!タイ料理でも有名な食べ物ですが、これは美味い。
カオマンガイはタイに行ったら必ず外せない一品です。


こんな感じで、様々な場所にカオマンガイのゲリラ屋台が夜になると開店しているので、
是非ともカオマンガイをパタヤの夜空の下で堪能して欲しいと思います。


さぁ!ケバブとカオマンガイを食べて腹は満たされた。
次に満たされなきゃいけないものは・・・決まってますよね?


もちろん、酒です!!(ってオイ!


パタヤで良いなぁと思うところは短い期間ながら色々あると感じましたが、
何といってもライブバーが多いところ!これは素晴らしいですね。


先程のソイブッカオから歩いてウォーキングストリートへ。
このウォーキングストリートには何件かライブバーが立ち並んでおり、
また気軽に入りやすい雰囲気なんで、曲を聴きながらついつい一杯てな感じです。


音楽を聴きながら酒を飲む・・・香港、東京でもライブバーが好きなまりりん。
好きな曲はゴーゴーミュージックはもちろん、定番かもしれませんが、
その他いくらでもありますが、こんな曲を聴きながら飲む酒は格別です。


「すみません、お会計!」


「160バーツだナ!!」


「はい、200バーツ。」


「おつりはチップで良いカー?」


まりりんがセコイんだけど、チップ代をせがまなきゃもっといいのになと思う次第です。


さて、腹を満たし、酒を飲み、気分も満たされた・・・。


あとはお楽しみ、肉体を満たすだけであります(ゲスですね!


肉体を満たす前に、ちょいとウォーキングストリート周辺をお散歩。


そこで見つけたのがコチラ。


Angel witch!


ここはパタヤで有名なSMバーのようでして・・・まりりん、SM童貞です。


いや、自分がSMをやりたいという欲望は無いんだけど、
SMプレイを見てみたい・・・という興味はあります。


「どうしよう・・・入ってみようかな。」


そう思ったけど、入口の前のおねえさんがすげえ怖そうなSM服を着てたんで、
ビビって入れませんでした。どうやら女の子からムチ打ちされたりもするそうで、
まりりん、まだその領域までは足を踏み入れられません。


いつか行くことがあるのだろうか・・・誰か是非一緒に行きましょう?
一人では怖くて行けませんでした。


その後も面白いところが無いかなと思いつつ、ゴーゴーに入っては酒を飲んで、
女の子を見ているまりりんですが、ペイバーしたいと思える可愛い子がなかなか居ない。


昨日のエアポートクラブにも行って、あの子がいるかなと思ったけど、
そう言えば、今日から実家に帰るとか言ってたような・・・。


そんなことをしているうちに時間は過ぎてゆき、やがてまりりんも疲労困憊に。


飯を食う→酒を飲む→セクロスする→寝る→飯を食う・・・。


こんなしょーもないまりりんの循環ですが、セクロスする前に眠くなってきました。


ウォーキングストリートから出て、LK ロイヤル スイート ホテル (LK Royal Suite Hotel)へ。


その前にウォーキングストリート前、ビーチロードにたむろする女の子を見に!


・・・と思うも、先程のゴーゴーよりも格段にレベルが落ちる女の子たち。
中にはおっっ!という子も居なくはないけど、そもそも街に出てる女の子はちょっと怖い。


怖いって病気的な怖さもあり、財布を盗まれる等の犯罪的な怖さもあり。


それにレディーボーイも多いと聞くしなぁ・・・。


完全なる食わず嫌い、本当はそんなこと無いと思うけど、
やっぱり今日はホテルに帰ってゆっくり寝ることにします。


やっとのパタヤでの休日。


もちろん女の子と寝るのもいんだけど、一人でゆっくり寝たい・・・。


ベッドに倒れ、明日のパタヤを想います。


<つづく>

2015/04/13

パタヤ・マッサージパーラー大全集<その11>

<つづき>

2015年2月*日14時:パタヤ・サバイディーマッサージパーラー


足早とサバイディーマッサージパーラーを後にし、次へと向かうまりりん。


このパタヤ・ソイ2-3のエリアにはマッサージパーラーが集中しており、
歩いてハシゴすることができます。


「しまった。焦って一店目で決めなきゃよかった。」


とは思うものの、エロはタイミング。


「いやぁ・・・じっくり選び過ぎて、気がついたら誰も残って無かった。」


よりも、


「直感で可愛いと思ったから、まぁダメでも仕方ないか。」


くらいに思うのが、楽しく遊ぶコツな気がします。


しかし後の話をしますと、結局パタヤ滞在中、
このサバイディーマッサージで一回遊んだのみで、
後にマッサージパーラーで遊ぶことはありませんでした。


何故かって?それは「直感で可愛いと思う子が居なかったから。」です。
パタヤは日本人向けの子はほとんど見かけず、ファラン、中東向けの
ふくよかでガッチリした女の子が多かった気がします。好みの子が居ない。


但し情報としまして、パタヤ滞在中に見学に行った
マッサージパーラー全店をまとめて簡単に紹介します。


まず、サバイディーマッサージパーラーについてはこの記事を参照下さい。


①HONEY1マッサージパーラー及びHONEY2マッサージパーラー


・場所
HONEY1マッサージパーラー:Soi Honeyにあり、セカンドロードとソイブッカオの間にあります。
HONEY2マッサージパーラー:先程のサバイディーマッサージパーラーの隣にあります。


詳しいことは不明ですが、姉妹店に違いないでしょう。


・女の子
 HONEY1:18時ごろ訪問、女の子の数は合わせて50人ほどと、数は多い。
一方で可愛い子がせいぜい1人、2人のレベルで選ぶのが非常に困難。
ファラン好み、また中東系好みのふっくらした大柄な女の子ばかり。

HONEY2:この時間帯は女の子が20人ほど・・・しかし可愛い子は皆無で、
ファラン好み、また中東系好みのふっくらした大柄な女の子ばかり。


備考:「マットプレイがデフォ」Gダイアリーにありました。


値段:先程のサバイディーマッサージパーラーと同じ2000~2500バーツだそう。


評価:何度か覗き見しましたが、可愛い子皆無なので、行くことは無い。


参考画像:







②サバイルーム



・場所
先程のサバイディーマッサージパーラーの道を挟んで向かいにあります。
まるで郊外にあるカラオケ屋のような作りです。笑

・女の子
15時ごろ訪問、女の子の数は合わせて15人ほど。
一人可愛い子を見かけて選ぼうとしたけど、結局断念。

粘れば可愛い子も多そうな気がする。
少なくとも先程のHONEYよりは数段マシ。

備考:「パタヤのMPの定番」Gダイアリーにありました。
どうやら3Pもできるようで、盛んに宣伝してました。

値段:先程のサバイディーマッサージパーラーと同じ2000~2500バーツくらい。


評価:粘り勝ちの可能性があるも、そこまでの根性が無く早々退店。


参考画像:



③ラスプーチン



・場所
先程のSoi2-3周辺にあるマッサージパーラーより南に歩いて10分程度、
海沿いに入ったところに位置しているので少々分かりずらい。
置屋街で有名なSoi6の近く、というほうが分かりやすいが、Soi6からは入れないので、
ビーチロードか、セカンドロードから行く必要があり。

・女の子
13時ごろ訪問、女の子の数は合わせて3人ほど。
大柄な子、ギャルの子で、ギャルは選べなくはないけど、わざわざ選ぶレベルでもない。

備考:最近評判がいいらしい、とネット情報より。
マネージャーからは、「12時オープンだけど、ミーティング等で女の子が揃うのは14時から、
女の子が一番多いのは17-19時にかけてだから、また来てね!」と言われる。

値段:サバイディーマッサージパーラーと同じ2000~2500バーツくらい。


評価:17-18時に再訪してみたい。設備は綺麗。



④PPマッサージ


・場所
ソイブッカオからSoi21に折れた地味な場所にあるマッサージパーラー。
周辺ののんびりした雰囲気からは、全く気づくことがなかった。

・女の子
16時ごろ訪問、女の子の数は合わせて10人ほど。
依然ファラン・中東系好みの子ばかりでまったく合わず。

備考:「美形泡姫多し」Gダイアリーにありました。
そんな美形泡姫がいるなら、是非とも見てみたかった。
いずれにしても時間が悪いか・・・。

値段:サバイディーマッサージパーラーと同じ2000~2500バーツくらい。


評価:17-18時に再訪してみたい。

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ふ・・・ふぅ、疲れた。
マッサージパーラーめぐりだけで、一日終わってしまいます。。。


この後の記事では、パタヤのマッサージパーラーに
関することは割愛させて頂きますのであしからず。


さて、夜は再びウォーキングストリートのゴーゴーバーで遊びます!!

<続く>
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