2015/11/30

安定の深圳夜遊びサウナ、「金碧酒店桑拿中心」へ。<その2>

<つづき>

2014年2月某日24時30分:広東省深圳市羅湖区・「金碧酒店」


真夜中の皇崗口岸より、タクシーを飛ばして約15分程。


「金碧酒店」に到着です。到着前、タクシーの中ではT君より色々画像を見させられます。


WECHATより、今日行くところの女の子らしい。


「今日のところは可愛いの??」


「うーん、写真を見ると、可愛い子何人かいるかなぁ。」


「どれどれ??」


うーん、この子なら凄い可愛いな!


そんな期待を込めますが、深圳のサウナは実際可愛い子多いのは間違いありません。
もちろん凄いブスも多いのですが・・・笑


まぁこんな感じの子とは言いませんが、そこそこの子で最後までは無しでも、
全裸手○キで200~300元ならタダみたいなもの。


そんな期待をしつつ、「金碧酒店」ですが非常にグレードが高いです。


いつもホテルマンの視線が気にはなるのですが、
気にせず直ぐにエレベーターホールへ向かいます。


「金碧酒店桑拿中心」


桑拿中心という、中華圏特有のエロい響き!


3階のサウナへ急ぎます。


「いらっしゃいませー。」


早速経理がお出迎えです。
ここはサウナの規模が大きくて、入口も立派です。


他のところは割とこじんまり、目立たないような感じですが、ここは大きい。
新年の飾りも派手さに拍車をかけております。


ロッカーにイン。


マカオも、そしてこの深圳もそうですが、わざわざボーイがまりりんの服を
しっかりとハンガーに掛けてしまってくれます。パンツや靴下まで はやり過ぎな気がしますが・・・。


但しそれには理由があって、マカオではチップ不要ですが、
ここ深圳ではチップを求めれれます。最も帰り際に払う事になります。


拒否しても良いんですが、10~20元程度入れてあげても良いでしょう。
まりりんはよっぽど酷い状況じゃない限り、10元をあげてました。他皆そうしてます。


さて、タオルになりシャワールームへ向かいます。
一般的な深圳サウナと変わらず、浴槽はなくシャワーのみ、
ここは本当のサウナがありますが、サウナは物置になってるところも多いです。


まぁ大陸なので浴槽なんて無くて良いんですけどね・・・笑


シャワーの後は服を着替え、奥の休憩室へ。


休憩室はマカオのような豪華さは有りませんが、他の深圳サウナと変わりません。


ソファーに座り、無料のコーラを飲み、適当にマッサージの勧誘があった後、


「まりりん、そろそろ行こうか!!」


ということで、経理に連れられ、個室へ向かいます。


このサウナは個室が非常に多く、経理とはぐれたら戻れなさそうな感じです。


留宿と書いてある部屋は既に先客が居るので、何も無い部屋へ。


3人で向かうとそれぞれ別の部屋に案内されるので・・・


「すみません、女の子は3人一緒に見たい!いい?」


「もちろん、構わないですよ。」


やはり3人でエロ目使いながらの女の子チョイスは友と行くエロ醍醐味の一つです。


「ニーハオ!!」


さて、女の子が全部で5人程入って来ます。


そのうち3人は絶対に選べないブスなので、残り2人から選ぶことに。


「おいおい、どうするよ??男1人余るなー笑」


まりりんもどうしようかな、と考えていた矢先、


「じゃあ、俺はあの子で!!」


T君の友達が悩む暇なくノミネート。


さて、T君と目が合うまりりん・・・。


「T君、すまんね、俺が取るわ。笑」


「うん、まぁ俺は次をのんびり待つよ。」


割と平和的に女の子の分配が決まりました。


後で聞く話では、結局ここで待ったT君にかなり当たりの美女が来たとか。


まぁマカオのサウナもそうですが、タイミングと運なのでいちいち気にしません。


とは言え、たかが200~300元のことで結構悔やんだりもするのですが・・・。


それから3人それぞれの部屋へ向かい、女の子を待ちます。


「ニーハオ!!!」


19歳、江西省出身。


結局一番最初に入ってきた女の子を選んだまりりん。


十分選べる範囲だし、何よりもおっ○いがとても気持ち良さそうです!!


この写真を見ても分かる通り、身体つきが非常にイヤラシイ。笑


ここからは深圳の他サウナと同じく、まずはうつ伏せで肩、腰、尻、足とマッサージ。


その後は仰向けになる前に、


「じゃあ、上を脱いでね♪」


と言われ、まりりんのだらしない身体が露わになります。


女の子も服を上半身だけ脱いで、大きなおっ○いが露わになります。


まりりんはお○ぱいに夢中に飛び付きます!!


しばらくパフパフさせて頂いた後に再度うつ伏せになり、
女の子はまりりんの身体全身を舐め尽します。


タコチュー、そして肩から足の先まで。本当にやり過ぎ!なくらい舐め尽しです。


「じゃあ、仰向けになってね!」


まりりんの愚息はもちろんフルボ○キ!


女の子はまりりんの乳首を舐めながら、まりりんの愚息を上下に激しく動かします。


そして、間もなくフィニッシュ!!!!


全身舐め尽すくせに、フ○ラはしてくれませんでした。
確かに深圳ではフ○ラ有りと無しのところがあります。


おおまかな流れはどこも変わりませんが、女の子の脱ぐ程度、
舐める舐めないの差、フ○ラ有り無しはサウナによって特徴が出ます。


女の子の手にはまりりんの液体がネットリ・・・。


「うわぁあ・・・いっぱいだよ!」


女の子がそう言いつつティッシュで拭く姿はまさにエロです。笑


26時30分:ここまで全部で80分と、トータル90分のマッサージなので丁度良い時間。


二発ヤりたい時は他の時間を詰めて二発やりますが、
二発出来る出来ないはサウナの違いとともに、女の子によるところがあります。


今回は時間も遅く、すっかり賢者モードへ。


「ありがとね!また来てね!」


お気に入りになりえる子であればここでWECHATを交換するのですが、
今回の子は大きなお○ぱい以外は普通でした。というかこれが深圳の普通レベルです。


女の子と手を繋ぎ休憩室へ。


セクロスは無いけれど、若い女の子と裸でイチャイチャできて、
それでいて300元程度ですから、全く文句はありません。


「おお、まりりん、どうだった??」


T君とT君の友達が一緒にやってきました。


どうだった?


そう感想を求めることは極めて一般的ですが、本当に違いがあまりありません。


女の子によるサービスの違いはありますが、サービスはサウナによってほぼ平準化されてます。


でも、本当に女の子とイチャイチャできてこの値段なら、しつこいようですが安すぎます!!


まぁ日本のピンサロ6000円で可愛い女の子とイチャイチャできるのも安すぎますが・・・。


27時:再度シャワーを浴び、真夜中に無料のラーメン、コーラとデブモードまっしぐら。


ちなみにマカオの食事の方が100倍まともです!


性欲は満たされ、食欲も一応満たされる。次は眠くなるだけです。


「さて、そろそろ寝ようよT君。」


深圳のサウナでは一定の時間を超えると、個室を使って寝る事ができます。
個室といっても施術室で、ベッドに何が付着してるか分からないところですが。笑


経理に寝る胸を告げると、部屋へ案内してくれます。


部屋は一人用から三人用まであるらしく、三人用に案内されます。


違いはベッドの数だそうで、所狭しと三人分のベッドが並んでいます。


一応、経理がとても綺麗そうに見えない掛け布団をくれて、
あまり思いっきり被りたくはないですが、旧正月の寒い夜に掛け布団は必須です。


性欲を解消し、お腹も満たされた非常に良い状態で眠りへ・・・。


10時:広東省深圳市羅湖区・「金碧酒店」


サウナの目覚めはいつもあんまり気持ち良くありません。笑


但しココは個室なので、ゆっくりと寝れますが、
やはりあまり綺麗そうじゃない掛け布団が気になり深い睡眠ではありません^^


「おい、起きろよ。」


休日はいつも午後に起きるT君は非常に不機嫌そう。


朝からもう一回ヤりたいと考えている朝型人間まりりんとは180度異なります。


とは言え、朝は女の子居ないですし、特にやる事もないので、
シャワーを浴びて出るだけです。


「お会計は・・・290元になります。」


概ね200元~300元なので、適正価格です。


まりりんが知ってるところで220元のところ、或いは定価380元→割引き330元
のところがありますが、やはりサービスは価格に比例します。


ここの290元という価格はグレードの高いホテルにあることと、
施設がそこそこ綺麗なことを考えると、極めて妥当です。


帰りは羅湖駅まで歩きますが、この「金碧酒店」からは僅か10分程度です。


「春風路って知ってる??ここはエロい通りという意味だよ!」


春風・・・春=エロは日本語でも変わりませんが、エロい風の吹く道、それが春風路です。


まさにT君の言うとおりで、この春風路沿いは深圳でも最もエロサウナが集中している通りです。


周りを見ても、「桑拿中心」ばかりで次はどこに行こうかと考えてしまいますね・・・。


深圳の羅湖口岸は人もさほど多くなく香港への帰りはスムーズでした。


ということで、引き続き深圳サウナ情報をお送りします。


<終わり、だけどつづく>

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2015/11/23

深圳エロサウナ「金碧酒店」へ。<その1>


次の記事は何にするか、色々と迷っておりますが、
前回の「中国夜遊びはリスクが大きい。」に引き続き、
単発モノを出して行きたいと思ってます。


今回は2回完結編で終わらせる、深圳サウナ情報でいきます。


深圳のサウナは毎週行ってましたので、単発モノなら数十編書けるのですが、


we chatや香港のエロ雑誌でサウナを探す

経理とコンタクトを取って予め写真で女の子目星を付ける

サウナに行って、女の子をチョイス

手○キにてフィニッシュ!


というほぼワンパターンな流れなので、数十回行ってても、
実際記事になるのはそこに行った1回目の体験記事くらいです。


同じところを何回も書いても、まりりんの下らない下ネタ記事なだけですからね。


ですので、深圳に無数あるサウナの紹介を兼ねて、小出しでいきたいと思います。


今回は深圳・羅湖にある「金碧酒店」になります。

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2014年2月某日13時:旧正月期間中で香港の家で暇にしているまりりん。


旧正月で仕事が休みなので、特別やる事もないまりりんは、
この時期の過ごし方を非常に迷うわけです。


この旧正月期間中というのは、エロの供給源である大陸の女の子が
一気に故郷に帰るので、香港141はおろか、マカオでも一時的に女の子不足がある、
香港在住日本人独身男性にとって何とも性欲を解消するのに苦労する時期だったりします。


かと言って、この時期タイその他海外行き航空券は物凄く高く、かつ現地で大量中国人と
遭遇するので、わざわざ海外に行ってストレス溜める必要はありません。


でも暇とエロを解消しなくては、ムラムラするだけです。旧正月期間中ということもあり、
女の子がいるかどうか、もっと言えば営業しているかもかなり微妙ですが、
いつもの深圳サウナへ行く事にしました。


サウナの経理より配信されるwechatを見ると、旧正月期間中でも絶賛営業中とのことです。


エロ友達である香港人T君を誘い、早速深圳エロ紀行へ。


「新年快楽!T君。暇?って、どうせ暇か・・・。笑」


「新年快楽。暇で悪かったな、で、暇だけど。何?」


「早速、年明けの景気付けに深圳のエロサウナ行こう!」


「うーん、そうだね。どうせ暇だから付き合うよ。」


「暇じゃなくても付き合うだろ、このエロ香港人。」


てな感じで、この日も深圳のエロサウナへ行く事に。
新年から深圳エロサウナでは全く新年感がありませんが、
目先の性欲解消のほうが遥かに重要です。


「だけど、新年で渋々親戚とご飯食べるから夜にしてくれ。」


暇なT君でも旧正月の親戚とのご飯は重要な任務です。
本来は外国人に構ってる暇のない旧正月ですので、夜に行けるだけでも感謝しましょう。


23時30分:香港・九龍塘駅


「ごめんごめん、まりりん。遅くなったわ。食事会が伸びて・・・。
あと友達連れてきたから、宜しくね!」


当初の約束より2時間も遅れたけど、親戚との新年の食事会では仕方ない。


その分、めっちゃエロいところに連れてってくれよ!


「まりりんさん、初めまして。宜しくお願いします!!」


T君の友達とご対面です。


T君の友達も当然ながら香港の人ですが、
彼は現在オーストラリアに在住、この旧正月に香港へ戻ってきたという。


「オーストラリアは退屈だね。いや、もちろんエロはあるし、
良い所には違いない。けれど、香港の混沌とした街のほうが好きだな。」


オーストラリアへ移民したのはもう15年も前だと言う。
香港が中国へ返還され、多くの香港人が中国共産党の統治を嫌い
オーストラリアやカナダ、アメリカへと大量移住したまさにその一人のようです。


今が28歳とのことで、既に香港に住んでいるよりオーストラリアのほうが長いようですが、
彼自身はオーストラリアよりも香港に思い入れが深いという。


「時期を見てたまに帰っては、マカオや大陸でハチャメチャに
エロするのは楽しみの一つだね。オーストラリアには無いよ。」


親戚一同とのディナーは旧正月期間中は逃れる事の出来ない中華系の宿命ですが、
それを早々抜けて来たという。結局エロというあたりも中華系男子の宿命とも言える。


そんな事を話しつつ、ほとんど人の居ない九龍鉄路は沙田、大埔、上水へ。


この時間は既に羅湖行きの電車は終わっているため、少々面倒ですが、


上水下車→路線バスで新田公共運輸交匯處→皇巴で落馬洲管制站→皇崗口岸


という流れになります。分かりにくいと思うので、いつか記事にします。笑
需要、ありますか??まりりんはイミグレにはかなり詳しいと自負しています^^


さて、イミグレを超えるとようやく大陸です。


ここ皇崗口岸は香港-中国間で唯一24時間開放されているイミグレとあって、
日中は使う機会はほとんどありませんが、夜は人が多いところです。


そして、一晩中人の行き来があるので出口は白タクの勧誘がかなり盛んですが、
無視すれば深追いはしてこないので、必要以上に怖がらなくて大丈夫です。


正規のタクシー乗り場もそこそこ人が居ますが、タクシーは次々来るので問題ありません。


ここから深圳・羅湖の「金碧酒店」へ向かいます。


余談ですが、深圳のタクシーは危ないという印象もあるかもしれませんが、
まりりんは何百回(大げさかw)乗りましたが、一度も危ない思いをした事はありません。


かつ遠まわりされる事もないので、思った以上に優良安心です。


但し英語はたぶん通じないので、普通話or広東語は必須です。


まりりんは基本広東語ですが、まりりんの広東語レベルなら
タクシーの運ちゃんに問題なく伝わります。


香港人の彼らも平気で広東語で行先を伝えます。
(尤も彼らは普通話を話すつもりは毛頭ない。)


ただ、タクシーの運ちゃんは他省から来ている人なので、


「広東語は分からないから、普通話で言ってくれ。」


と言われた事が少なからずあります。


最も広東語を話せる日本人より普通話を話せる日本人のほうが
遥かに多いので、全く問題にならないとは思いますが。


その間にも車は進み、皇崗口岸から15分も掛からず目的地に到着。


「金碧酒店」はかなり豪華なホテルです。


車止めから、ロビーから一流ホテルのような佇まいで、
こんな中にエロサウナがあるのかと思うわけですが、
それがあるのが深圳のホテルの大きな特徴と言えるでしょう。


「いらっしゃいませ!!」


早速、女の子が案内してくれます。

「金碧酒店」のサウナの実力は如何に!


<つづく>

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2015/11/14

中国夜遊びはリスクが大きい。


こんにちは。


いつもご覧下さいまして、ありがとうございます。


引き続き、深圳を始めアジア各国事情に切り込んでゆく所存ではありますが、
今回はいつもご覧頂いている皆様に感謝と諸注意を申し上げます。


INポイント部門では第三位、OUTポイント部門では、第二位までランクが上がりました。


INポイント部門第三位♪




OUTポイント部門第三位♪



日頃ご覧頂いている方々に深く感謝を申し上げるとともに、
引き続き、ご愛読及び出来ましたらランク上位に行けますようご協力をお願いします。


元々ランキング順位だとか、アクセス数とかを気にするタイプではないんですが、
こうしたブログを書き、記事にしている事からやはり多くの方が見てくれることは非常に
嬉しいですし、コメントを頂けると非常に励みになります。

ところでランキングですが、他ブログさんを少し紹介したいと思います。


まず第一位は「世界の風俗」さんということで、失礼ながらこれを機に始めて見させて頂きました。


タイ、中国、マカオ・・・まりりんと営業エリアが完全に被っていますが、
ラオスやカンボジア、インドネシアなど日本から行きにくいアジア奥地も網羅しており、
行動力が違いすぎて勝負になりません。。。


記事は軽いタッチで読みやすく、情報も写真も豊富で一位なのが頷けます。


更に気になるのが同じブロガーとしてアクセス数なのですが、
「1日20000-30000PV、月間75万超-80万PV」ということで、これまた相手になりません。


まりりんはせいぜい月間10万なので、まだまだ潜在的読者は多そうです。


広告枠も売っているようで、収入が非常に気になります。(笑)


第二位ですが「アジアの夜遊び」さんで、管理人番長さんはまりりんの先輩です。


最近行動されていないようですが、「まりりん、マカオ行こうよ!」
と誘いを受けており、また番長さんとのエロ紀行は近そうです。
ちなみにタイも大陸もダメということで、マカオ専業の番長さん。
そろそろ新天地を一緒に開拓したいところです。


あと気になっているのが、第六位「中国上海格安風俗!体験レポート」さんです。


上海に特化しており、サウナや置屋情報があるんで、今度上海に行く時はチェックします!


さて、日頃の感謝と簡単に他ブログさんを紹介させて頂き、次は諸注意になるのですが・・・。


まりりんのブログを見て、現地に行かれる方も少なからず居ると思います。
それがタイやマカオなど、寛容な国でしたら問題になることは少ないと思いますが、
ちょっとややこしい事に発展するかもしれない国があります。


そう、「中国」です。


ご存じの通り、無法地帯の人治国家で適当なお国柄なのは皆様よくご存じかと思います。


「まりりんさんはよく中国で捕まりませんね、大丈夫ですか?」


(少なくとも表面的には)一般人である邦人が捕まっているニュースからですかね。


そう助言をして頂くことも少なくありませんが、私なりに気を付けてることはあります。
以下に紹介しますので、中国で遊ぶ予定がある方はよく肝に銘じて下さい。(笑)


・現地事情に精通する。(経理とWECHATで繋がり事前情報が入手出来る等)

・中国語を話す。(日本語を話さない)

・現地の友達と一緒に行く。


どれか一つでもクリアすれば全く問題ないかと思います。


また上記に当てはまらなくても、


・相応の海外夜遊び経験があり、ヤバイという空気を察知でき、
そういう時は迷わず逃げる覚悟がある。


この要素さえあれば、大丈夫だと思います。
なんじゃこりゃ!海外夜遊び検定試験のよう!
ですが、結構真面目です。


理想的なのは中国語が話せ、現地事情に精通でき、かつ友達が居ればベストです。
条件をクリア出来れば、捕まる確率は交通事故に合う位の確率と言えるでしょう。


(日本で交通事故に合う確率じゃなくて、中国で交通事故に合う確率くらい?笑)


中国は見せしめで摘発をしますが、そのカモは公安とコネが無いものに限られ、
危ない時期は経理が事前に「今は危ない。」という知らせをくれますし、
現地もそういう空気になりますので、言葉を話せコミュ出来れば大事故は回避できます。


まぁこの例外が2012年の東莞大摘発だったので、それはビックニュースになった訳ですが。


但し2015年現在では習政権も国内情勢では安定期に入りつつあるので、
東莞のような大摘発は起こりうる要素が無く、逆に復活の時期にあるとさえ言われます。


けれども、上記のような注意は政権や時期に関係なく、
中国で遊ぶのであれば、必要な注意事項です。


逆に言えば、


「中国語も話せず、現地事情も知らず、友達も居ず、伝手も海外経験もない。」


正直これはリスクが高いと言わざる終えません。
これが出来ないのであれば、素直にタイかマカオを強くおススメします。


特に私の友達からも言われるのが、


「日本語は話さないでね、中国語(広東語)もしくは英語でもいいから。」


ということです。経理や女の子に日本人だと悟られないようにすることは重要です。


但しこれは初期の段階のもので、結果的にバレるのは問題ありません。
あくまで素姓の分からない経理や女の子に初期段階でバレることにリスクがあります。


リスクを管理し、自己責任で中国夜遊びを楽しんで頂ければと思います。


さて、次回も深圳編をお送り致します。


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2015/11/13

深圳沙湾の実力は東莞レベル?<その3>

<つづき>


2015年7月某日(金)24時:中国・広東省深圳市沙湾のKTV



さて、ケン君がWECHATで探した爵士酒吧KTVへイン。


女の子は10人程並びましたが、正直どれもという感じでした。
やはり深圳中心部或いは東莞といったところのKTVの女の子の質と比べると、
田舎から出てきて置屋で働いている、どこか田舎な感じが抜けない女の子達でした。


それは当たり前のことで、可愛くて美人なら都市中心部の高級KTVで働いているはずです。


ただ、そんな中でも掘り出し物が居るのがここ広東の優れた人材集中効果でして、
中国全土から集まる深圳市には、中心から溢れ郊外に流れ着く女の子も多い。


とは言え、可愛くて美人な子は既にエロ香港人がBOOKING済みです。
その隙間を縫うようにまりりんは無難なチョイス。


最初はダメかなぁと思いつつも、だんだんと良い感じになってきました。


カラオケしつつ、ケン君やケン君の友達が女の子に手を出し始め、
やがてゲームが始まり、勝ち負けでイヤらしいゲームを一喜一憂するなど、
だんだんとエロスイッチが高まってゆきます。


KTVのゲーム記事についてはこちらも参照を。




広東のKTV(というより中国)であれば、どこでも同じゲームをやりますので、
言葉が話せないようでしたら、ゲームを覚えるのは尚更必須です。


まりりんは言葉が不自由なので、とにかくゲームで盛り上げるしかありません。


「おおっ、負けた!!」


「じゃあ、まりりんさんの女の子と、俺がトイレだね。」


そう言うと、まりりんの選んだ女の子とケン君はトイレへ・・・。


10分くらい出てこなかったようですが、どうやらソフト以上のタッチだそうで、
ソファーでは女の子が恥ずかしいからトイレで罰ゲームをやったとのこと。


 「う・ら・や・ま・し!」


まりりんも早く罰ゲームにならないかな、いや罰ゲームなんかメンドクサイ事よりも、
早く女の子と部屋に行きたい気持ちが高まって来ました。


また正直、今までの女の子の言動を見てると地雷予報は満々なのですが、
これが田舎の女の子特有の雰囲気なのか、地雷だからなのかは確信が持てません。


「そろそろ行きたくなってきた?まりりんさん。」


「やばいね。もう我慢できないよ。」


そう言うと、ケン君はお金等諸々経理と女の子に確認してくれます。


「KTV代は一人200元、女の子はホテル代込で300元、あとは連れ込まなかった
女の子と経理にチップ100元、合わせて600元・・・大丈夫かな??」


KTVと女の子一発代で合わせて600元だと感覚的にはかなり安い気がする。
さすが深圳でも郊外のドローカルKTVの価格だけど、ちょっと心配と言えば心配。


「女の子の値段、安すぎない??」


「こんなもんじゃない?だって置屋は150元くらいでしょ?そんなもんだよ。」


イマイチ感覚が分かりませんが、ドローカル価格ということで信じますか。


「じゃあ、行こうか??」


「うん、早く行こ!!快点!快点!(早く早く!」


まりりんはまだイチャイチャしているケン君とその友達を置いて、
ひと足早く女の子とセクロスしに向かいます!!


ホテルは何とKTVからドア隔てて隣接、というかKTVの上にあるヤリ部屋です。



豪華で煌びやかな階段を上ると、まだ清掃中の部屋へ。


どうも他の部屋は全てビジーだそうで、何とも慌ただしい感じ。


「はい、終わったよ。ごゆっくり。」


清掃のおばちゃんがそう言ったか言わずか、
女の子はその言葉を反故にするようにさっさと服を脱ぎ全裸に。


「何やってるの??快点!快点!!!(早く早く)」


まりりんは急かされるように脱がされ、一緒にシャワーへ。


分かっちゃいたけど女の子はスタイルが良いとは言えず、
こんな身体なら興奮しないなと思いつつも、まりりんはやっぱりフルボッキ。


但し念入りに洗ってくれるはずもなく、さっさとシャワーを浴びて、まりりんをより急かします。


興奮はしますけど、あまりのムードの無さにこれは地雷予報が確実となる予感。


「さぁ、早く入れて!!ココっ!!」


女の子は自分でオマ○コ を広げ、早く入れて入れてと急かします。


あれ、どっかで見たこと有る光景と似ている・・・、そう台北だった。


→台北・林森北路の女の子は地雷娘!


「早く入れて、早く行かせて、早く終わらせたい。」


魂胆が見えた途端、地雷女に意地悪してやろうと思うわけです。笑


まりりんはそれでもビンビンの愚息を入れますが、
先っぽだけを入れては出し、また入れては出すを繰り返す。


そして付け根までインさせますが、ここは慌てず女の子のナカを楽しみます。


「もう、早くイッてよ。もっと早く!!」


早漏のまりりんにそこまで気を使ってくれなくても早くイきますよ。笑
けど、そう言われれば言われるほどゆっくりヤってやろうかと思います。


けれど悔しいかな、女の子のナカは狭くて、やはりまりりんのほうが負けてしまいそう。



そこでオマ○コだけではなく、お○ぱい攻撃もしますが、これはあまり効かない・・・。


「早く!!早く!!」


もはやこれだけの女の子にあまり興味はありません。


腰を数十回往復させ、時間にすればたった数分です。


「じゃあ、イくわ。」


「早くイッて!!」


まりりんはフィニッシュしますが、女の子はまりりんのゴムや愚息を
拭くはずもなく、一目散にシャワーへ向かいます。


「じゃあ、終わりね。300元とチップ頂戴!!」


300元は決まりなので払いますが、チップなんかあげる筈はありません。笑
ちなみに部屋にインして、掃除5分、シャワー5分、セクロスは10分なく終わりました。


「このー、ケチー!!」


間違えなく地雷娘なんですが、あまり悪気はないような感じで、
”これが普通だけど何か?”という感じにまりりんは納得されられます。


そう、ここはマカオでも深圳中心部でも、在りし日の東莞でもない。


深圳の旧特区外、中心部の第一線で活躍できない
田舎出身の女の子が集まる街、それが沙湾だったんだと勝手に納得します。


サービスは悪い、それでも安いから一定の支持を集める街が沙湾なのかなと。


「あれっ、まりりんさん随分早いねー。」


「サービス最悪だったよ。入れて、で終わり!」


「まりりんさん、ここは沙湾だよ。サービスは悪いけど、安い。
けどちょっと女の子と楽しむには手頃で良い街じゃないか!」


実はケン君は女の子とかなりイチャイチャしても、
部屋まで一緒に行く素振りは全く無く、沙湾の全容を知っているようでした。


「俺?俺はカラオケして酒飲んでイチャイチャできてそれで十分だよ。
ああ、あんな女に300元も払う価値ないに決まってるよ。
田舎の女だよ?サービスなんて知る筈がない。地雷に決まってるじゃない。笑」


もう少し早く言ってくれと思うけど、そう言われたところでまりりんが持ち帰りしないはずもない。


たった一回の沙湾で結論付けるのは全く間違いですが、


「女の子とイチャイチャできる安いKTVがある。
持ち帰りもできるけど、それよりカラオケでイチャイチャ楽しむ街、それが沙湾だ!」


なんて思うわけですが、他にどんな遊びがあるのか、
実は沙湾は凄い!ということもあるかもしれないので、これくらいにしておきましょう。


こんなことを言いつつ、ケン君の友達はしっかり楽しんだようです。


「まぁ、そんな気にしても仕方ないよ。何か不満?」


いや、過度な期待は禁物で少し割り切るくらいが中国の遊びであって、
東莞のような街が異常なだけだ・・・改めてそう思う機会でした。


ちなみにこの沙湾に限らず、深圳旧特区外の宝安、龍崗、橫崗あたりでは
こういう遊びは決して珍しくなく、単に情報が無いだけで巷に溢れています。


所詮ローカルの遊びなんで、詳しく調査しても仕方ないというか。
やはり東莞のような夢のような街の再現はどこにも無いのです。


25時:中国・広東省深圳市沙湾KTV


さて、沙湾からタクシーに乗り深圳中心部を抜け、
香港-深圳間の24時間イミグレである皇崗口岸へ。


皇崗口岸を抜けると香港に帰り、いよいよ金曜日が終わり幸せな土日へと続きます。


やはり香港生活での遊びは金曜の夜に限る!


というところで、次回も深圳サウナ編をお届け致します。


※ちなみに沙湾ですが、何だかんだ摘発が続いているようです。
ただのKTVでは問題ないと思いますが、何があっても決してまりりんは責任取れませんので、
遊びは各自責任でお願いします。


<おしまい>

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